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みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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拓也に自分の恥ずかしいところを見られている麻子もまんざらではなかった。

(恥ずかしいところを見られるのってけっこうスリルがあっていいものなんだ

だから拓也もあんな気持ちよさそうにしてるんだなあ)

だがさっきまで息がかかるくらい近くでマジマジと麻子のあそこを見ていた

拓也が目を閉じてトローンとした顔をしているではないか。

「ちょっと拓也ったら!ひょっとして白いオシッコがでそうじゃないの?」

「はい・・・・なんだか熱くなってきちゃいました・・・あそこが・・・」

「あーーだめだめ、真実ちゃん手を離して、早くーーー」

真実はあわててこすり上げていた手を離した。

麻子も湯船に入ってしゃがみこんで拓也の正面に座り込んだ。

「なーーんだ、まだセーフなのね、よかったわ」

「でもかなり固くなっているみたいだよ、最初はフニャフニャだったのにね」

相変わらず拓也は目を閉じて恍惚の表情を浮かべたままだ。

「そうだ、ぞうさんの鼻の皮をムキムキしちゃおうかあ」

麻子はおちんちんを指でつまんで皮を根本の方へ剥き上げたのだった。

ピンクのきれいな亀頭が少しだけ姿をあらわした。

「あああ、こんな所にオシッコの出る穴みたいなものがあるよ」

「じゃあ、次はわたしがもっといっぱいムキムキするーー」

次は真実の順番だ。

「ううぅぅ・・・・」拓也が小さな声を漏らした。

「拓也?出そうなの、ちゃんと出るときは出るっていうんだよ」

2人の視線は亀頭の小さな割れ目に集中していた。

真実の手が根本へ皮を剥いた時だった。

「あ、熱いでしゅ・・・へ、へんです・・・うっ、うっ、うっ・・・」

その瞬間割れ目から2人の顔を目がけて例の白いオシッコが

ピュッ、ピューーと勢いよく発射されたのだった。

「キャッ、キャーー出たーーー白いオシッコだぁーー」

「すっごいねーー、これが白いオシッコなのーー」

2人の顔面は精子まみれであったのは言うまでもない。

拓也は「ハアハア」言いながら湯船の縁に座ったまま動こうともしない。

仲良し3人組はその後身体をきれいに洗い合って解散したのだった。

それから数回お医者さんごっこを3人でしたようだが、お姉さん2人が中学入学

と同時に消滅したのであった。

だがその後大きくなってから奇跡の再会をするなんてことは3人とも思ってもみなかった。

   おわり

お医者さんごっこ少年時代はこれにて終了させて頂きます。

ご訪問ありがとうございました。

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男女3人の仲良しお友達は素っ裸でお風呂へと向かった。

最初は裸を見せ合うのも恥ずかしがっていた3人だが、肛門検査とかの

度重なる修羅場をくぐり抜けてきただけあってまるで服を着て歩いているようだ。

真実の家はお金持ちらしく大きな家であり風呂場も立派なおおきなものであった。

「すっごーいですね、真実ちゃんっちは、お風呂まで広くておおきいでしゅね」

「どうやって白いオシッコ出すの?」

「そうねえ、拓也は座って私たちがおちんちん触って固くしてあげればいいんじゃないの」

「ここに座ってみて」

拓也は大きな湯船の縁に座らせられた。

2人の女子は湯船の中に入り込んでしゃがみ込んで拓也の正面に座った。

そうすることにより拓也のそれは2人の目の前数十センチのところまで迫ってきた。

「キャア!ぞうさんのお鼻が目の前にきたーー」

拓也はそんな近くで見られていることにドキドキして身体が熱くなるのを感じた。

「引っ張ってみよっかな」

麻子が包茎の余った皮の先を指ではさんで上に引っ張り上げた。

「たまたまちゃんも可愛いわね」

真実は手の平の上で玉ころがしをして楽しんでいる。

「ぞうさんのお鼻なかなか固くならないね」

「だってそれちょっと痛いんでしゅ・・・もう少しやさしく扱ってくだしゃい」

「なーーんだ、だったら早く言いなさい、あとはもういいのね?」

「僕も・・・み、見たいでしゅ・・・」

「え?何が見たいの」

「麻ちゃん達のあそこが・・・」

「うーーん、しょうがないわね、でも白いオシッコが出るときは見せられないからね」

「うん・・・わかりましたでしゅ」

麻子が拓也の目の前に立ち上がって性器をもろに顔に近付けた。

拓也は匂いをかぐようにクンクンしながら満足そうな顔をしている。

「ねえ、ぞうさんのお鼻がちょっと固くなってきたよ、不思議ね、ほら」

下でおさわり担当の真実が両手できりもみするようにこすりあげていた。

拓也はオシッコが出そうで出ない何とも言えない不思議な感覚に襲われ

始めていたのだった。

   つづく

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二人のお姉さん達は恍惚の表情を浮かべながら四つん這いに

なったままの拓也から手を離して部屋の片隅まで逃げるように

走り去った。

(あれ?何が起きたんだろう、麻ちゃんも、真実ちゃんもいなくなってしまった)

拓也は変な気持がだんだん強くなってきて下半身のあたりが熱くなって

きたような不思議な感覚をあじわっていた、いわゆるいい気持ちに変わって

きたような感じがしていたので少々残念そうだ。

「麻ちゃんたち?どうしたの、もうおしまいなの?」

「だってあんた、出そうなんでしょう?」

拓也は何のことか全然わからなかった。それもそのはず未だ一度も

射精なるものを経験したことがなかったからだ。

「出そうってどういうことなの?」

「だから・・・白いオシッコが出そうなんでしょう?」

「し、白いオシッコ?なんなのそれって」

「うっそー!知らないの?出したことないの」

「何のことだか麻ちゃんの言ってることがわかんないでしゅ」

麻子は知ったかぶりをしながら半分デタラメな射精に関する説明を

しばらく続けるのだった。

「へえーそんなのが出るんだ・・・だからちょっと不思議な感じがしたのかなあ」

「そうなの?やっぱり出そうだったのね」

すると真実がこんなことを言い出した。

「私、その白いオシッコっていうの見てみたいわ」

「でも、それが出たら部屋が汚れてお掃除が大変だって聞いたわよ」

「だったらお風呂でやってみればいいじゃん、オシッコだったら洗い流し

ちゃえばいいし、今日はお母さんたちも遅くなるって言ってたから」

「じゃあ、お風呂でしよっか、いいわね拓也!」

拓也はいやなわけもなく「うん」と頷きながら

「でも、そんな恥ずかしいものが僕から出ても二人とも内緒にしてね」

「もちろんよ!わたしたち3人は友達じゃないの!」

またしても友達同士の3人組は見たことないものに期待して胸を

ふくらませながら仲良く風呂へ向かったのであった。

   つづく

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「さあ拓也、おまちどおさま!患者さんだよ」

「うん、やさしく診てくだしゃい・・・」

「さあ、四つん這いになってお尻をつきだすのよ、いっぱい診察できるように」

「は、はい、こうですか?」

(ああぁぁ、やっぱり見られる方が見るより数倍変な気持ちだなあ)

拓也にとってはこの変な気持ちというのが快感なのだ。

「開いて見せなさいよ!」

と言われるやいなや拓也はこれでもかと言わんばかりに思い切り肛門を

開いて見せた。

「キャアー、す、すごいねお尻の穴ってこんなに奥まで見えちゃうなんて、

綿棒が入りやすそうだね」

さっそく濡らした綿棒をお尻の穴に突き立てた。

「フッ!フゥゥゥーー」拓也は深呼吸しながら変な感じを楽しんでいた。

「拓也の顔見て,なんだか気持ちよさそうな感じだけど・・・」

「本当だね、そんなの許さないから」麻子は不満そうだ。

「それよりさあ、わたしタマタマやぞうさんのお鼻触ってみたいなあ、プヨプヨ

してそうだわよ」真実はお尻より性器に興味がありそうだ。

「いいわよ、わたしはお尻の穴の検査で、真実ちゃんはぞうさんのお鼻の検査すれば」

(わおーー!ついにおちんちんの検査してもらえそうだ早く見て触って下さい)

拓也が嬉しそうにしていたその時だった、お尻の穴にもっと変な感じが走った。

「わおーーーー!!そんなに入れたら、ちょっと、ちょっとー、い、痛いでしゅー」

「何よ?痛いっていうの?わたしにもやったくせに、もっといっぱい入れてやるから」

拓也は肛門がどんどん拡げられていくような違和感があった。

見られるのは恥ずかしくて気持ちいいけど、痛いのはごめんだ。

だけどさっきから真実がそっと触ってくれているもう一方のおちんちんへの感覚は

だんだんと気持ちよくなってきていて、頭の中が真っ白になりそうで目を閉じていた。

「ねえ、麻ちゃん、ぞうさんのお鼻が固くなってきたけどどうしよう?」

真実が心配そうな顔をして言う。

「あっ!それってひょっとしてボッキっていうやつなんじゃないの?」

麻子が気持ちよさげな拓也の顔を見ながら真顔で言ったそしてこう続けた。

「真実ちゃん、もう触っちゃダメよ、白いオシッコが出てきちゃったら大変だから

早く逃げよう!」

   つづく
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なんとすごい光景であろう。

小4の拓也にしてみれば二人の素っ裸の女の子が自分の目の前に

いるだけでもあり得ないことなのに、しかも二人とも並んでこちらに

向かって四つん這いになりお尻を突き出しているではないか。

それも自ら左右のお尻のお肉を開いて肛門が丸見えなのだ。

もちろん肛門の下方に息づいている亀裂を拓也が見逃すはずは

無かった。

「うわぁぁ・・・本当にこんなのありなんだ!僕の目の前に二人の

お姉さんのお尻の穴やあそこが丸見えになってるんだよ・・・・」

「ちょっと拓也ったら、あそこは見ちゃダメでしょう!反則だよ」

「そうよ、今は肛門検査なんだから肛門だけ見てね」

「うん、わかった、あそこは見ないようにするから・・・・」

(そんなこと言ったって、見えちゃうものはしょうがないじゃんか)

拓也は当然のように神秘に満ちたお姉さん方の性器をまじまじと

観察していた。

「先生、早く治療して下さい、後がつかえてますよ!」

しかたないので2本の綿棒を唾でベチョベチョにして二つの肛門に

すべらせたのだった。

「ヒッィィーーーつ、冷たいよーー」

「キャアァァァ、これ何?変な感じだよー」

意外に痛いとは二人とも言わなかったのだ。

「痛くないですか?」

と言いながら調子に乗った拓也は「ズブズブッー」と両手で

二本の綿棒を押し込んでしまったのだ。

特に右利きだから右側にいた麻子はたまったものじゃなかった。

「ギャアアア!こ、こらっ拓也ーー、い、痛い、痛い・・・・」

「あ、麻ちゃん・・・ご、ごめんよ・・・つい、つい・・・ごめんなしゃいです・・・」

「もういや!早く抜いて!い、痛いぃぃぃ・・・」

「ご、ごめんなしゃーい!ど、どうすればいい?」

拓也は慌てふためいているだけでいっこうに動かない。

これは一大事だと横にいた真美が素早く起きあがって

麻子に刺さった綿棒を「えい!」とばかりに抜いたのだった。

「ギャアアア」と一瞬悲鳴を上げた。

抜くときも入れるときと同じくらい痛かったのであろう。

起きあがってベッドに座り込んだ麻子は睨み付けながら

「拓也めー、覚えていなさい、次は絶対にしかえししてやるから」

「じゃあ次は拓也が患者さんの役だね、麻子が当然お医者さんだね」

「う、うん・・・僕が患者さん・・・だよね・・・」とびびりながらも見てもらいたい

露出狂になりたがっている拓也は少し嬉しそうだ。

とその時だった「あれーー真美ったらお尻に綿棒刺さったままじゃないの!」

「キャハハハ!本当だーそんなこと忘れてたわーーーははは」

「真美はすっごいね!鋼鉄のお尻だー!キャハハハ!」

「だったら、もっといっぱい、何本でも入りそうだね!あははは」

またしても無邪気な3人の友達同士は大笑いで楽しそうであった。

   つづく

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