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出張マッサージ嬢 美紀 4

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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原田はうつ伏せで脚を大きく開き自らお尻を上に向かって突き出してとても恥ずかしい
姿を美紀の目の前に晒していた。

露出好きの原田にとっては美紀のような、いわゆる「いい女」にこんなぶざまで恥ずかしい
格好を見てもらえることが何よりの喜びになっていた。

美紀はオイルでベッタリした内腿から臀部の頂上にかけて温かな両手の手のひらでやさしく
包み込むような感じでマッサージを始めた。

次は臀部の頂上から手のひらと指がゆっくりアナルに向かって下りてくる。

何とも言えない気持ちよさに原田の口からは「うっ、ううぅぅ」と呻き声が漏れていた。

「アハァ、美紀ちゃん、俺の息子はどうなってる?」いつものように原田は美紀がしっかりと
見てくれているのかの確認の意味を込めてわざわざこのタイミングで聞いてみた。

「す、すごいわ!原田さんの息子さんはいつもより一層元気がいいみたいでピンピンしてますよ」
美紀も心得たもので原田が喜ぶ言葉を知っている。
「このままではお布団に先が当たって痛いでしょう?もっとお尻をいっぱい上げて下さいね」

原田は待ってましたとばかりに両膝をついて頭を布団にこすりつけるまで下げるとお尻を思い切り
突き上げた。

「あああぁぁぁ、美紀ちゃん、これでいいかい?」何ともいやらしいスタイルであった。

「はい、これで私も回春がやりやすくなったわ、どうもありがとう。でも本当に恥ずかしい格好ね、
 お尻の穴はヒクヒクしてるしタマタマから息子さんまで丸見えよ」

美紀はオイルをもう一度アナル周辺にタラタラと垂らして蟻の戸渡りから陰嚢、ペニスまで丁寧に
塗りたくった。

そしてアナル、蟻の戸渡り、陰嚢、ペニスをマッサージしながら何度も何度も往復したのだ。

時には触れるか触れないかくらいのソフトタッチで、また時にはアナルなどは強めのマッサージで
時々指をズボっと奥まで入れたりもした、というかオイルでベタベタなのでたいていの場合は
自然に指が第一関節位まで入ってしまうことが多いようだ。

アナルの指入れが大好きなお客も多いのだが、原田はソフトな感じが好きなので指を奥まで入れる
のはあまり好きではなかった。

美紀は常連さんの癖というか好みはほとんど把握しているのでそれぞれのお客さんが何をすれば
喜ぶのかを研究済みなのだ。
こんな研究熱心なところも指名客が多い理由なのだろう。

腰から臀部、それにスペシャルゾーンの回春マッサージの連続施術でうつ伏せ状態の原田の身体は
気持ちよさも手伝ってかガクガク、ブルブルと波打っていた。

追い討ちをかけるように左手の5本の指はアナルと陰嚢周辺を、右手の5本の指はペニスそのものを
ゆっくりと強弱をつけてこすり上げていた。

原田は「あああぁぁ」「うううぅぅ」と時折大きな呻き声を上げたかと思うと同時に身体もピクン
ピクンとのけぞらせたりさせている。
その証拠にペニスの先からは我慢汁がタラーリと糸を引いている

そういう時は美紀は手を一旦止めて原田の身体から離して「あらぁ、もう逝きそうなの?フフフ」
といたずらっぽい顔をして耳元でささやくのだった。
いわゆる「寸止め」というやつだ。

寸止めを数回した後いよいよ仰向けになって発射タイムとなるのだが半分位のお客さんはここまで
持ちこたえられなくてうつ伏せで発射してしまうらしい。

「よーくがんばったわね原田さん!さあ仰向けになっていっぱい出しましょうね!」

原田は仰向けになると頭を少々上げ気味にして美紀の方を見た。

美紀も原田の希望がわかっているのでわざと立て膝にして白衣の中の白いパンティが見やすい
ような体勢になってやった。

マッサージをしているうちにパンティがずり上がって多少あそこに食い込んでいる様子なのは
美紀自身も判ってはいたがあえて直すようなことはしないで原田のペニスをじっくりとガン見
しながらスペシャルマッサージへと突入していた。

案の定、原田が「美紀ちゃん、今日はいい眺めで最高だよ!パンツ食い込んで、ビラビラ
らしきものまで見えちゃってるよ」と教えてくれた。

「まああ、困ったわぁ!そんなものまで見えちゃってるなんて、本当に恥ずかしいわぁ」

(ヘアーぐらいまでならとは思っていたがまさかビラビラちゃんまで見えているなんて
 ちょっと失敗しちゃったなあ)と美紀も困った様子であった。

原田が美紀の顔と立て膝の中身を交互にガン見している。

そんな刺すような視線を感じ美紀も久しぶりにジュンと濡らしてしまっていた。
さすがに美紀も女なのだ。
少しイレギュラーな事態になると時々こういうふうに濡らしてしまうこともあるようだ。

ここは早く原田を逝かせなければと、美紀の指使いもだんだんと激しさを増してきた。

「あああぁぁ、美紀ちゃん!逝きそうだ、で、出るとこちゃんと見てなぁ」

「はい、原田さん、逝って、逝っていいのよぉ!」

「み、美紀ちゃーん、逝っ、逝っくう、逝く、逝く、逝っくぅぅ」

仰向けになった原田の身体が激しく波打ってペニスから勢いよくザーメンが飛び散った。

年がいってるせいか、若者のようにドロドロとはしていないが、「寸止め」を何度も喰らった
せいもありシャビシャビの白い液体がすごい勢いで発射された。

美紀は左手でこすりながらも右手でザーメンを受け止めていた。

最後の仕上げにザーメンだらけの右の手のひらを放出直後のペニスの先にかぶせるように
ゆっくり刺激を与えて最後の一滴まで搾り出すようにペニスをこすり上げた。

「わおおおおぉぉ!これはすごい、すげえくすぐったいよーー」
ほとんどの男はこれをすると狂ったようにくすぐったがるのである。

美紀は面白がってしつこくこすり上げている。

「さあー、もう出ないわよ、すっきりしたでしょう」
「ああぁ、ありがとう、美紀ちゃん、今日も気持ちよくて最高だったよ」

これでメニューはすべて終了したのだ。

「はい、こちらこそいつもありがとうございます」

原田はシャワーを浴びに浴室へ、美紀は来たときの黒のミニスカスーツに
着替えていた。

「カンパーイ!」「お疲れ様でした」二人はグラスを合わせてグイッと冷たい
ビールを飲み干したのだった。
その後もお寿司をつまみながらビールで二人の飲み会は午前4時まで続いた。

「美紀ちゃん、来週は実家に帰るから、その次の週にまた予約入れとくからね」

「はい、いつもご予約ありがとうございます」

本日の美紀のお仕事はやっと終了したのだった。

つづく・・・

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