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男子日記 19日目その2

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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相原の身体は僕の唾液と相原自身の溢れ出た愛液でベチョベチョになっていた
そんなわけで二人はバスルームに直行しました

「あっ、バスタブにお湯入れるの忘れてたね」
「じゃあ今から入れればいいじゃん、その間にシャワー一緒に浴びようぜ」
「タックン、お風呂も明るいんだね、恥ずかしいわぁ、身体のシルエットが丸見えになっちゃう」
「お前のスタイル最高さあ、誰よりもいいよ、まあしいて言えばここがもう少しボリュームあればな」
僕はシャワーを相原のおっぱいに浴びせかけて手で揉み揉みしながら言ってやった

「キャー!もーっ、そんなこと言ったってしかたないじゃないの、もうこれ以上大きくならないから」
「いいや、そんなこと無いよ、揉むと大きくなるらしいよ、ほら美佳子のおっぱい大きいだろ
あれは剛弘が会うたびに揉んでやったらしいぞ、アハハハ」
「うっそーー、私がおっぱい攻撃嫌がるもんだからって何作り話してんのよ」
「チッ、ばれちゃったか・・・」

相原はどうにもおっぱいをさわられるとくすぐったくて我慢できないらしい

「俺だって、おっぱいさわりたいよぉー、だから少しずつでいいから練習っていうか・・・慣れて
欲しいんだ」

「うん、タックンの気持ちはよくわかるよ、ごめんね、私も努力するから、でもいつもギュッって
思い切りおっぱいをつかむでしょう、あれだけはやめて欲しいなあ、優しくしてほしいの・・・ね!」

「あっ、そっかーごめんごめん!痛かったんだな、これから気をつけるから・・・ほんとごめんな」

今まで痛いのを我慢してた相原がすごく愛おしく思えて僕はシャワーの下で立ったまま相原のこと
をギュッと抱きしめていました

これもまたすごく気持ちがいいんです、僕の胸に相原のおっぱいがムギュッと柔らかく刺激します
後ろに手を回せば背中のスベスベした感触と、お尻のふっくらした感触がもうたまりません
自然と僕のものはピンピンに硬くなって内腿の間に挟まったり、下腹部を突いたりと横着に
なってしまいます

「タックン、今日は特別な儀式なんだから、その前にお互いにきれいに洗いっこしようか」
「うんそれ賛成!まだまだ時間もいっぱいあるからゆっくり洗いっこしようぜ」

使い捨てスポンジにボディシャンプーをいっぱい付けて泡泡にしてお互いの身体にぬりたくって
ツルツルと身体をこすり合います
「キャー、またこの硬くなった刀が私のこと刺そうしてるわ、コラッ!」
「ワオー、イタッ!そんな本気で叩いたら痛いじゃんかよー」
「ウフフ、タックンだって今まで痛いことしてたからお返しよ」

くそう、さっき謝ったのにコイツは鬼みたいなやつだそれならこれを喰らえとばかりに泡まみれ
相原のお尻の穴に小指を少し入れてやった

「ひっ、ひぃぃぃ・・・タックンそれ・・・ちょっと変よ、あああぁぁ変な気持ちぃぃ」
「参ったか、さっきのお返しだー、うん?でも何だよ、痛いのか気持ちいいのかどっちだよ」
「わかんないけど変だよ・・・わたしへんなの・・・」

お尻の穴が感じる女子もたくさんいるとは聞いたことあるけど相原もそうなのかなあ
僕はお姉さんに開発された時にけっこう感じてしまったからお尻の穴は性感帯です

「ねえタックンさっきから気になってたけどあの変なイス何なの?」
「あっ、あれはあそことか洗いやすいようにしてある通称スケベイスってやつなんだって
よくソープランドとか風俗にあるらしいよ」
「ヤダータックン、行ったことあるの?」
「ち、ちげぇよー、ネットで見たことあるからだってば」
「へぇーそうなんだ、そういうことにしておいてやろう・・・アハハハハ」
ラブホにはいろんな遊び道具があってなかなか面白いです

「タックン座ってみて」
「ほいよ、じゃあ俺はお客さんの役、お前はホステスさん、じゃないか、ソープ嬢役」

相原は僕の前にひざまずくと泡をいっぱい身体中にぬりたくってきた
「そっかー、この凹みから手を入れたらタマタマやお尻が洗いやすいわけね、納得納得」
「ひっ、ひぃぃぃぃ、お、おいいきなり何だよ、ひぃぃぃぃ」

何と相原は凹みから手を入れて僕の肛門にいきなり指を入れてきたのです
「ウフフフ・・・さっきのお返しよ、どう気持ちいいの?」
「あぢぃぃぃ・・・はずいけど何だか気持ちぃぃぃ」
「そうなの?タックン、じゃあもっとしてあげるから気持ちよくなってね」
困ったことに相原はぐいぐいと奥まで指を入れてきます

いつの間にかバスルームでエッチごっこをして遊ぶ二人でありました

   つづく

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