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男子日記 23日目その4

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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僕と瑞希は流水プールの中で大胆にも恥ずかしいところをさわりあってしまいました

今度は僕がさわる順番となり水着の上からではありますが敏感なクリトリス周辺を
クネクネと押さえてみました

そしたら瑞希の反応がすごいんです、ピクピクと身体を震わせて声にならないような
小さなあえぎ声が「ハァハァ・・・」と聞こえてきます

「おい瑞希、大丈夫かよ?お前ちょっと感じすぎなんじゃないか」

「だってぇ・・・自分でするより数千倍いいんだもの、やばいわよ」

「へぇーそっかー、オナニーじゃそんなに感じないんだ?」

「そんなことないわよ、自分でしたって感じるよ、だけど拓未にしてもらったら
頭の中が真っ白になっちゃって、何が何だかわからなくなっちゃいそうなくらい
気持ちいいんだもん」

「だけど、今のは水着の上からちょっと押さえただけだぜ、直接さわったらお前
どうなってしまうんだよ?ちょっと怖い気がするけど・・・」

「ていうか、拓未のさわったところがわたしの一番感じるところだったのよ・・・」
色白な顔を紅く染めて恥ずかしそうに瑞希は言う

「だったらお前はクリちゃん派なんだ?穴は感じないのかよ?」

「穴かぁー?拓未はあそこのこと穴なんて呼ぶんだ・・・いやらしい表現ね」

「しかたないだろう、ほんとに穴が空いてるんだから、そこの穴に俺のあそこが入り
たいって言ってるよ、アハハハ」

「ほんとに?入りたいなら入れてあげてもいいよ、ウフフフ」

「わおーー、俺その内にほんとに入れちゃうぞーー、今から入れてみるか?」

「バッカー、今日はダメ!こんなところでしたら変態扱いされちゃうよ、ウフフフ」

ノリがいいっていうのか瑞希が相手だと他愛のない会話が延々と続きます

「じゃあ直接指でさわっちゃうぞー、ほら・・・」

ところが水着がきつくて股間部分から指が入りにくいです、それにちょっと入ったと
ころで水着の圧力が強力なので瑞希が痛がってしまいました

今度は水着のウエスト部分から手を挿入させます、けっこうきついのですが何とか
入ります

指を下に伸ばして中指でクリを弄びます、もう少し下に指を入れたらグチュグチュと
音が出るくらいに穴の入り口は湿っていました

「うっぅぅぅぅ・・・・」口を半ば開いて、目をトロンとさせた瑞希の表情はとても
エロくてきれいに見えます

僕はもっと指を動かして感じさせてやろうと思いましたが水着の中ではさすがにきつくて
自由自在に指をあやつれません

「拓未・・・お願い、もうやめて、気が狂いそうなの・・・続きは今度の機会にして・・・」

「う、うん、わかった」

二人だけならともかく、こんな人がいっぱいいるところじゃこれ以上はやっぱり無理
です、二人の秘め事は次の機会にお預けです



「水につかりすぎじゃないか俺たち、出てアイスでも食べよっか?」
「はーい、それ賛成!わたしは氷がいいなあ」
「そうだな、二人とも氷で頭とあそこを冷やして冷静にならないとな、アハハハ」

氷を食べながらいっぱいお話をしてたらいつの間にか集合時間の5時半でした

今日一日一緒にいて瑞希と僕の仲はすごいスピードで発展したようです

でも・・・相原に申し訳なく思って心が痛みます

   つづく
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