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男子日記 34日目その6

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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本当に女の人の性欲とはすごいものですねえ

関係ないかもしれませんが相原や瑞希もそうなるのかと思うとちょっと心配です

瑞希は素質ありそうだから変態になりそうですけど相原にはなって欲しくないです

まだこれから先も続くのでしょうか、可南子お姉さんは失神してしまって逝きまくった後
だから、これで終わったって感じですけどみゆきさんは本人がまだ逝ってないしこれから
って感じがします

そういう僕だってまだ射精してませんが刺激が強すぎて我慢汁ダラダラっていう状態で
もう何度も何度も逝ってしまったような感覚です
そんなだから今日はもう射精しなくても我慢できそうです

「タクミンはまだ逝ってないから可南子にご奉仕して逝かせてもらいなさいね」

「可南子!いつまでも余韻に浸ってないで、そろそろタクミンを逝かせてあげなさい」

ありゃ、もう射精しなくてもいいって思ったのに、これからまだまだ気持ちいいことして
くれるわけなんだ、そうならいっぱい色んなこと教えてもらおうかなと男の僕も性に貪欲
になってしまいそうです

結局それくらいエッチなことをするってことは大切なことなんだと改めて思う僕でした

三人とも喉がカラカラに乾いてしまったのでもう一度カラオケのある部屋へ移転です

ソファに座って渇いた喉を潤します

「わおーー!俺何だか生き返った感じがします」

「そうなの、だったらこれからいっぱい感じさせてもらって死になさい」

「そ、そんなあ、みゆきさん縁起でもないこと言わないで下さいよ、俺ほんとに死んで
しまったらどうするんですか?」

「それは困るわね、ラブホテル殺人事件とかいってニュースになったら私達の将来が
真っ暗闇だわ、それに家族も不幸になるし、だから死なないでねタクミン」
と言いながらも

いつの間にかみゆきさんが僕を後ろから羽交い締めにしているではないですか

「さあ、可南子お姉さんにいっぱい苛めてもらいなさい、大好きなお姉さんが君の一番
恥ずかしい部分を苛めて逝かせてくれるわよ」

わおーー!可南子お姉さんが僕を苛めてくれるなんて、何をされるのだろう?

「可南子、私のバッグ持ってきて、小道具がいっぱい入ってるから好きなもの使って
いいわよ」

「うん、さすがみゆきさんったら、拓未の為なのね、準備がいいわ」

俺の為って何なんだよ?準備がいいとか言ってるけど、なんだか怖くなってきたぞ

「えーと、この小さいローターとローションに・・・さっき拓未が選んだバイブと・・・」

可南子さんはみゆきさん持参のバッグからいわゆるおもちゃを物色してます、あれを僕に
使うつもりなんです、あんなローターやバイブを男にどうやって使うつもりなんだろう?

何だか怖い気持ちと快感への期待とが入り交じって心臓もパクパクドキドキです

「さあ拓未、今度はあんたがM字開脚してごらんなさい」

「え、エム字ですか?ぼ、僕が・・・は、はい、わかりました」

どうせこの二人のお姉さんにはすべて見られてるし今更恥ずかしいもくそも無いと思った
のですがオチンチンを押っ立ててM字になってお尻の穴まで見せるというのはやっぱり
超恥ずかしいです

「あら、いい眺めよ拓未、それにしても相変わらず素敵な勃起ね、私もみゆきさんも
拓未のこれだけは大好きなのよ」

「は、はい・・・こ、これだけですか?」

何だよ・・・俺はこの勃起だけが二人に気に入られているだけなのか?
そう思うとなんだか寂しくなってきて泣きそうになってしまいました

「あら、どうしたの拓未、そんな悲しそうな顔をしちゃって、せっかくこれからいっぱい
気持ちよくして上げて、逝かせてあげようと思ってるのに」

「だって・・・勃起だけが好きだなんて・・・・」

「ああぁぁあ、そんなこと言ってないわよね可南子?私たちはタクミンのことが好きなの
だけど特にこの勃起は素晴らしいって誉めたのよ、ねえ解ったかな」

「うぅぅ、うん、わかりました・・・」まあ、何となく納得する僕でした

「ヒッ!何ですかそれ?つ、冷たーーーい!」

僕のオチンチンの先から玉袋、お尻の穴に向かって冷たいトロッとしたローションが
かけられます

「これで、ニュルニュルしないとね、これが入らないのよ!」

「ウィーン、ウィーン」小さな小指くらいの太さのローターが電源コードにぶら下がり
ながら今ローションをかけられた箇所を何度も行ったり来たりして突くように刺激します

当たる場所によってはいろんな感覚ですごく気持ちよかったり、ちょっと痛かゆかったり
と複雑な感覚でした

「ほら!拓未もっと足を上に上げてアナルがよく見えるようにしなさい」

「は、はい!こうですか?」もうこうなったらやけくそです、可南子お姉さんの言う通り
に命令に従うだけです・・・と言っても命令されるのってけっこう感じてきてしまいます

後ろからみゆきさんに足を支えられて僕はすごい恰好になっています

「さあ、剥き出しのアナルにこれを入れちゃうから、ぼら息を吐くんだよ」

「フッ、フゥー、フフゥー・・・」

わおーー、ローションごとローターがお尻の穴にズッポリ入ってしまいました
気持ちがいいのか悪いのかよく解らないような何とも言えない不思議な感覚です

ただ言えるのは僕のオチンチンは後ろからビンビン来る振動によってもうこれ
以上硬くなりませんっていうくらいになってます

「さあ、みゆきさん、拓未は準備完了しましたよ」

えっ?何それ、僕が準備完了してみゆきさんって・・・

可南子お姉さんはみゆきさんと入れ替わるように僕の後ろへ来て僕を支えています

「タクミン、やっと私と一つになれるね!」いつの間にか全裸になったみゆきさん
が耳元で囁きました

僕はそのまま仰向けに寝かされます
そしてその上にみゆきさんが跨ぐようにそっと僕のオチンチンを生のままで挿入しました

みゆきさんのあそこの中はすごいあったかいです、それに生き物のようにギュッ、ギュッ
と締め付けてきます

僕にとっては生まれて初めての気持ちよさです、次第にみゆきさんのピストンも早くなって
ジュボジュボと音をたてながら締め付けてきます、それにアナルにはローターも入ったまま
で後ろと、前からの攻撃でもう我慢も限界にきてます

「みゆきさんも拓未もすごいわ!見てる私も興奮しちゃう!拓未見てぇー」
目を開けて横を向くと何と可南子お姉さんは自らバイブを根本まで差し込んでオナニー
してるではありませんか

す、すごいです、実際にみゆきさんとセックスをしながら、横では可南子お姉さんが僕に
オナニーを見せているんです・・・視覚と聴覚とリアルが混ざってどうにかなりそうです

僕はどんどん気が遠くなっていくような不思議な感覚に襲われながらもしっかりとみゆきさん
の中でドクドクと精液を流し込んでいたのです

もちろん部屋の中では「逝く逝く逝く」の大合唱がいつまでも続いていたのでした

   つづく
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