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男子日記 42日目

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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僕は麻衣ちゃんに顔射してしまいました

わざとしたわけじゃないけど偶然にも麻衣ちゃんの顔に命中してしまったのです

「もう!拓ちゃんったら、なんで?よりによって顔にかけちゃうなんてAVの見過ぎ
なんだから」

「そ、そんなあ、わざとじゃないから・・・ごめんね」

「しょうがないわね、じゃあ次は拓ちゃんがお医者さんね」



「今日はどうしましたか?どこか痛いところとかありますか」
今度は僕がお医者さんで、麻衣ちゃんが患者さんです

「あのう、生理が遅れているんです・・・調べてください」

「では生殖器を検査しますので、スカートとパンツを脱いでベッドに仰向けになって
ください」

「何だか、拓ちゃん言い方が慣れてる感じするんだけど、彼女といつもお医者さん
ごっこしてたりする?」

「そ、そんなことしてないよ・・・SMごっことかたまにするけど・・・アハハ」

「SM?へーーなかなかやるじゃないの、私にもしてくれないかなあ・・・ウフフ」

「はいはい、後でね、ではまず膝を立てて生殖器がよく見えるようにしてください」

我ながら医者の役がよく似合ってるなんて自己満足しながら再び勃起してしまいます

麻衣ちゃんは素直に膝を立てて性器がよく見えるように脚を開いて腰まで浮かせて
います

「患者さんはよく産婦人科に来るのですね、生殖器がよく見えるようにするのが
大変上手ですね」

「はい、私は先生に診てもらうのが好きなんです、色んなところを検査してください」

「麻衣ちゃんだってお医者さんごっこいつも彼氏としてるんじゃないの?慣れてるし」

「ううん、してないわよ、拓ちゃんとだけよ、子供の時の事を思い出して一生懸命に
演技してみたわ・・・よく見て」

何年かぶりにみる麻衣ちゃんのあそこはもうすでに乳白色の愛液でベチョベチョです

それにオナニーのしすぎなのかSEXのしすぎなのかはわかりませんが全体的によく
使われているって感じがします

ビラビラの色もけっこう黒いし、お尻の穴も黒くて少し出っ張ってるし、何と言っても
クリトリスの大きさにはびっくりしました

小指の先の爪くらいの大きさなんです、指でコロコロ転がすと硬くなってもう少し
大きく膨らみました

「あああぁぁぁ、拓ちゃんそこ感じるわぁぁ、クリちゃんもっと苛めてー、口で吸って
欲しいわあー」

麻衣ちゃんはどうやらクリトリス派のようです、それに何となく瑞希のようなM女
タイプのような気がします

僕は口に含むと思い切り吸い付いてちぎれるくらいに吸い込んでやりました
何だかかなり伸びきった感じがして口中いっぱいに広がったような気がします

麻衣ちゃんは声にならない悲鳴を上げて「あんあん、ひぃーひぃー」泣いてます

こりゃすげえや、お芝居なのか本気なのかわかんないけどこんな大きな悲鳴を上げる
女の人は初めてで面食らってしまいました

それに家族に聞こえたら大変です

「麻衣ちゃん?大丈夫なの」

「う・・・うん、拓ちゃんアレ使って欲しいの・・・」

「ア、アレね、わかったけど、あんまり大きな声出さないでね、親に聞こえちゃうよ」

僕は机の引出へアレを取りに行くのでした

   つづく
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