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男子日記 47日目

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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不埒な夢はまだまだ終わりません

僕は夢の中できれいなお姉さんに裸にされていかがわしいサービスを受けようと
しているではありませんか

100人余りの観衆が見守る中なので最初は僕のあそこも恥ずかしさからか中々
勃起してくれません

何とかして第一位の記録の3分21秒を破って優勝してソープランドの一日貸切
を勝ち取りたいものです

夢の中ではもはや2分経過して焦りに焦っている僕がいました

やはり夢は夢なのでしょうか、感じてはくるのですが、今一歩射精までには至りません

そんな時でした、自分の下半身がふとジーンと熱くなってきたのです

温かなニュルニュルした感触が僕を包んでくれています、それに耳元では優しい
お姉さんというより、もっと年上のおばさんのような感じの声が囁いています

「もう我慢しなくていいから、何も考えずにいっぱい出してしまいなさい」

夢の中で僕はその人を一目見ようと目を開けたのですが、化粧の濃い年配の女性
らしき人が僕のあそこを口いっぱいに頬ばってくれていたのです

どこかで見たことがあるような感じもしたのですが全くどこの誰かは想像もつき
ません

だけど今までしてもらったフェラチオとは比べものにならないくらい濃厚で気持ち
いいではありませんか

夢の中では100人の観衆が「もう3分経過したぞ!あと21秒、20,19・・・」

とカウントダウンをしています

僕もカウントダウンに合わせるように腰を振って自ら興奮を高めていきます

おばさんは舌を絡ませて僕のあそこを吸い尽くしてくれてます

僕の下半身は熱く今にも爆発しそうな勢いでカチカチのピンコ立ちです

おばさんの舌が最後のご奉仕とばかりにバキュームフェラを思い切り仕掛けて
きました

観衆のカウントダウンも「5、4、3・・・」まで迫った時です

「わおおおおおおぉぉぉぉ」僕は雄叫びを上げて思い切り射精したのでした

最後の2秒で逆転したのです

その後3分19秒のタイムは誰にも破られず「早撃ち大会」は僕が優勝です

夢の中では賞品のソープランドの一日貸切が始まろうとしていて僕はソープ嬢の
アルバムを見ながら指名の順番を選んでいました

そんな時です「拓未!起きてもう朝だよー」瑞希が僕の身体を揺らして起こしてくれて
いるではありませんか

「え?・・・」僕は夢から覚めて現実の世界へと戻っていきます

だけど何だかおかしいのです

僕のパンツのあの部分がヌルっとしているではありませんか

よくよく考えてみればあんな気持ちのいい夢を見たのだから夢精でもしたのだろうと
思っていたのですが・・・

しかし、その後トイレに行ってびっくりです

何とパンツが裏返しになっているのです

瑞希の部屋に帰って何げにゴミ箱を見ればティッシュがいっぱいになっているし

「瑞希?昨日・・・・してくれたんだ、ありがとうなあ、すごく気持ちよかったよ」

「え?何言ってるの拓未、二人とも酔っぱらって寝ちゃったんだよ、私はそんなこと
してないし、夢でも見たんじゃないの?」

え?

え?

何だよそれ?

あの化粧の濃いおばさんっぽい人はひょっとして・・・・

僕は愕然となりました

どうしよう?そうだったら・・・・

   つづく
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2012/11/27(火) 11:52 | | #[ 編集]
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