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お医者さんごっこ 4

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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「ううぅ・・・・や、やめてください」

拓也は口ではこういったものの恥ずかしさのあまり全身が熱くて仕方ない。

だがそれはそれで初めて味わう気持ち良さであり露出に対する快感へと

変わりつつあった。

そりゃそうだろう親にしかみられたことがなかった肛門が近所の年上の女子に

まじまじと見つめられているのだ。

二人の女子も人の肛門なんてじっくり見たのは初めてであり少々興奮気味だ。

「こ、肛門って不思議ね」

「うん、なんだか生き物みたいにうごいているのね」

「ここは男も私たちもおなじなのかなあ?」

「そうだよ、私は鏡で自分の見たことあるけどこんな感じだったわ」

「じゃあ私もあとで鏡で見よっと」

「その前に拓也の肛門をいろいろ検査しなくちゃね!」

「うんうん、拓也!早く四つん這いになって」

「そんなあ、四つん這いなんてやめてよ、あそこだって見られちゃう」

と言いながらも本当は見られたいという願望がじょじょに強くなって

来ているのが自分でもわかってきたようだ。

自然に腰が少しずつ浮いてきて数秒後には腰を突き出したいわゆる

四つん這いになっていたのだ。

(ううぅ、僕の恥ずかしいところ全部見てください)とお尻を突き出す拓也。

「わあああ、すごい!お尻の穴とたまたまとおちんちんが全部丸見えだわ」

(全部見てくれてるんだ、ああぁ何なんだこの気持ちよさは?)

拓也はどうやら露出快感を覚えてしまったようだ。

二人の女子は好き勝手に肛門を開いたり、性器を触ったりしてくるではないか

拓也は拓也でおしっこがしたくなるような、しかし出ないという変わった快感を

味わっていたのだ。

「ねえ、ここがちょっと硬くなってきたみたいよ」

「あっ!それ知ってる、勃起っていうんだよ」

「触り続けるとおしっこが出てくといけないからやめたほうがいいよ」

耳年増の麻子はおしっこと精液をいっしょにしているようだ。

二人の手が拓也の身体から離れていった。

「うん?どうしたのもう終わりですか?」

すこし不満そうな拓也だ。

「だっておしっこが出たら部屋が汚れちゃうから、もうおしまいね」

「まだお医者さんごっこ続ける?もうやめてゲームしよっか」

「ええそんなあ、僕の医者の役はどうなったの?」

「じゃあ今度やるときは拓也がお医者さんでいいからね」

どうやら今日はもうやめになったようだ。

初めての快感に酔いしれていた拓也にとって、女子の秘密の

裸体が見られなかったのは残念であったが見られる喜びを知った

のは大きな収穫であった。

   つづく

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