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お医者さんごっこ 9

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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なんとすごい光景であろう。

小4の拓也にしてみれば二人の素っ裸の女の子が自分の目の前に

いるだけでもあり得ないことなのに、しかも二人とも並んでこちらに

向かって四つん這いになりお尻を突き出しているではないか。

それも自ら左右のお尻のお肉を開いて肛門が丸見えなのだ。

もちろん肛門の下方に息づいている亀裂を拓也が見逃すはずは

無かった。

「うわぁぁ・・・本当にこんなのありなんだ!僕の目の前に二人の

お姉さんのお尻の穴やあそこが丸見えになってるんだよ・・・・」

「ちょっと拓也ったら、あそこは見ちゃダメでしょう!反則だよ」

「そうよ、今は肛門検査なんだから肛門だけ見てね」

「うん、わかった、あそこは見ないようにするから・・・・」

(そんなこと言ったって、見えちゃうものはしょうがないじゃんか)

拓也は当然のように神秘に満ちたお姉さん方の性器をまじまじと

観察していた。

「先生、早く治療して下さい、後がつかえてますよ!」

しかたないので2本の綿棒を唾でベチョベチョにして二つの肛門に

すべらせたのだった。

「ヒッィィーーーつ、冷たいよーー」

「キャアァァァ、これ何?変な感じだよー」

意外に痛いとは二人とも言わなかったのだ。

「痛くないですか?」

と言いながら調子に乗った拓也は「ズブズブッー」と両手で

二本の綿棒を押し込んでしまったのだ。

特に右利きだから右側にいた麻子はたまったものじゃなかった。

「ギャアアア!こ、こらっ拓也ーー、い、痛い、痛い・・・・」

「あ、麻ちゃん・・・ご、ごめんよ・・・つい、つい・・・ごめんなしゃいです・・・」

「もういや!早く抜いて!い、痛いぃぃぃ・・・」

「ご、ごめんなしゃーい!ど、どうすればいい?」

拓也は慌てふためいているだけでいっこうに動かない。

これは一大事だと横にいた真美が素早く起きあがって

麻子に刺さった綿棒を「えい!」とばかりに抜いたのだった。

「ギャアアア」と一瞬悲鳴を上げた。

抜くときも入れるときと同じくらい痛かったのであろう。

起きあがってベッドに座り込んだ麻子は睨み付けながら

「拓也めー、覚えていなさい、次は絶対にしかえししてやるから」

「じゃあ次は拓也が患者さんの役だね、麻子が当然お医者さんだね」

「う、うん・・・僕が患者さん・・・だよね・・・」とびびりながらも見てもらいたい

露出狂になりたがっている拓也は少し嬉しそうだ。

とその時だった「あれーー真美ったらお尻に綿棒刺さったままじゃないの!」

「キャハハハ!本当だーそんなこと忘れてたわーーーははは」

「真美はすっごいね!鋼鉄のお尻だー!キャハハハ!」

「だったら、もっといっぱい、何本でも入りそうだね!あははは」

またしても無邪気な3人の友達同士は大笑いで楽しそうであった。

   つづく

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この記事へのコメント:
少年とお姉さん
ええよ。
もっと、やってぇ
楽しみ!
2014/06/08(日) 20:05 | URL | なおぼん #-[ 編集]
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