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見られたがり屋の女たち 6

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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敏夫は美緒の恥ずかしい部分を視姦しながら沙織に電マを当てられて15秒ほどで
気持ちよさそうに射精してしまった。

(ああぁ良かった、敏夫君は私のあそこをジーと見ながら射精できたんだわ)
そう思うと美緒は下半身が一段と熱くなるのを感じていた。

雅彦が「次は美緒の順番だよ」と言ったことに対して敏夫にしたような気持ちよさそう
なことをしてくれるのだろうかという期待とみんなの前で恥ずかしい姿を晒して見られて
しまうのかという不安で美緒はますます下半身が熱くムズ痒くなってくるのだった。

「美緒にもサランラップを巻いてみようよ」と雅彦が皆に言った。

なぜか5人全員がベッドの周りに集まって美緒の脚を広げて見たり腰を浮かしたりして
サランラップを巻こうとするのだが女は男と違って突起していないのでどうにも上手く
できないらしい。

「女の子は男の子と違って上手に巻けないね」さすがの沙織もお手上げ状態だ。

何度も巻いてははずし、また巻いてははずすというように試行錯誤しているのだが
その度にラップが美緒の湿って濡れた恥ずかしい部分にこすれたり吸い付いたり
して刺激するのであった。

そうでなくても先程から5人の10個の目でつぶさにあそこを観察されているのだから
見られたがり屋の美緒にとっては最高のシチュエーションであった。

ある時はラップが強く引っ張られて割れ目に自然に食い込んでしまい、前後左右に何回も
5人の手で引っ張り合ったりしていたのだ、グチョグチョになった美緒の性器はその度に
クリトリスがつぶれるようにこすられたりビラビラが大きく開かせられたりしていた。

その上こすられたり、開かされたりするときに「ヌチャヌチャ」と何ともいやらしい音が
かすかであるが部屋中にこもるように聞こえたのだ。

「今、美緒ちゃんのあそこからヌチャヌチャって音がしなかった?」と敏夫が言った。

この時ばかりはさすがに美緒も我慢できず「うっ、うっっ」と声を漏らさずにはいられなかった。

性器と肛門を見られながら弄ばれて色んな恥ずかしい格好もさせられて、その上あそこの
いやらしい音から自分の呻き声まで聞かれて4年生の美緒にとってはもうこれ以上の辱め
はなかった。

(もう私はどうなってもいいわ!どんな恥ずかしいことされてもいいわ!)と思い、4年生
ながら生理も来ていた早熟の美緒にとってはこの時が生まれて初めて自分にとっての一番の
快感を覚えた記念すべき時なのであった。

「そうだ、いいことを思いついたよ、美緒のラップは取っちゃって、マッサージ器にラップ
を巻いてすればいいじゃん、そうすれば汚れないと思うけど」と雅彦が真顔で言った。

「そうだ!そうだ!」と皆が口々に言いながら美緒からラップを強引に素早く剥ぎ取った。

美緒の身体は当然のようにまたしても乱暴に扱われたのだがそのことが美緒の性感を一層
深める要因となった。

雅彦は器用に電マにラップを巻き付けると皆に「美緒の脚を大きく開いて持ってて」と指示した。

電マは「ビィーン、ビィーン」といやらしい音を立てながら美緒の性器に迫るのだった。

つづく・・・

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