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見られたがり屋の女たち 7

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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「ビィーン、ビィーン」とうなりながら電マが美緒の下半身を目差して迫ってきた。
美緒は(ああぁぁー来るわ、来るわ、どうしましょう)とうれしさと恥ずかしさで頭が
真っ白になってもうろうとしていた。

「ところで女の子はどこの部分にこれを当てればいいんだろう、男の場合は同じだから
 どこがいいのかよく判ったけど」
と雅彦が言い出して電マのスイッチを一旦切ってしまった。

(あれ?どうしたのだろう?)美緒は今か今かと待っていたのにあの不気味な音が消えて
しまったので少々残念がっていた。

するともう一人の患者役である6年生の女子の麻子が「私知ってるよ!それはねここよ」
と言うと美緒の前に来て指でいきなりクリトリスを摘むようにしてさわったのだった。

「うっ・・・うっ、ひぃぃ」美緒はいきなりそれもかなり強く摘むようにクリトリスを
さわられたので感じるというより驚いて悲鳴のような声を上げてしまった。

「気持ちいいというより何だか痛がってるように思えるけど・・・」雅彦が不服そうに言う。

「おかしいなあ?でも人によっても違うのかもね」と麻子は首をかしげながら言った。

「でも、麻子はどうしてそこだと思うんだよ、あーそっかあ、お前ひょっとしたらいつも
 してるのか?」と雅彦がつっこんだ。

「・・・・・・そんなこと・・・・知らないわ」麻子は恥ずかしそうに言うのだった。

麻子は6年生だが身体の成長も早く、身長も160センチ越えているし胸も大きくて
ちょっと見なら高校生でも通るくらいなのだ。
オナニーを覚えていつもやっていたとしても全く不自然ではない感じの子であった。

「麻子も患者さんの役なんだから美緒と一緒に診察してもらえばいいのに」と沙織が言うと
「そうだな、その方が二人を比べられるからいいかも」と雅彦もうなずいた。

「麻子もまず下着だけになって椅子に座って下さい」看護師役の沙織が言う。
「う、うん・・・」恥ずかしそうに返事をしながらもサッサとジーンズとTシャツを脱いで
椅子に座った。

さすがに大人っぽい麻子だけあってその豊満な身体に似合ったショーツとブラは淡いピンク
で揃えていた。

「では診察しますからブラジャーを取って下さい」と聴診器を持って雅彦が待ち構えていた。

「胸が大きく腫れてますねえ」とかいいかげんなことを言いながら美緒の時と同じように
おっぱいをさわりながらというより麻子の豊満なおっぱいを揉みながら聴診器を当てていた。


一方の美緒はというと(きっと麻子と一緒にあの電マで皆に弄ばれるんだわ、麻子と比べ
られるのはいやだけど、でも本当は冷めないうちに早くして欲しいわ)と中途半端になって
しまってることを恨めしく思いながらじっとベッドで横になって待つしかなかった。


「では脚を開いて右足を椅子の肘掛けに乗せて下さい」と雅彦は医者になりきって麻子に言う。

「えっ?は、はい、判りました」と麻子は自分のあそこが少し湿ってきていたのでショーツが
濡れていないかと心配しながら言うことを聞くのだった。

「あれ?麻子のパンツのあそこの部分色が変わってる、濡れてるよ」「あ、本当だ、濡れてる」
「濡れてるよ、自分で見てごらん」「美緒ちゃんの診察の時よりすごく濡れてるね」などと皆が
口々に好き勝手なことばかり言うのだった。

「そんなあ・・・・恥ずかしい・・」麻子は自分の心配事が的中してしまったので、ある程度の
予想はしていたのだが、皆に辱められたことによってなお一層感じて股間が熱くなり、奥から
ジュンと液体らしきものが溢れてくるのを感じ取っていた。

もう何回も自慰行為を経験済みの麻子にしてみれば別段自分でも驚く事ではなかったのだが何と
自分でショーツの濡れ具合を指で確認した時にはかつて無いほどベチョベチョに濡れていたので
びっくりして思わず「あっ!」と声を出してしまった。

「こんな濡れたパンツは脱ぎましょうね」と沙織に強引に脱がされてしまい美緒の時と同じく
濡れたパンツを「先生、検査をお願いします」と雅彦に渡した。


そんな時「ねえ、美緒ちゃんもこちらに来て見てもいいのよ」と沙織が声を掛けてくれたのだった。

好奇心の強い美緒は「いいんですか?」と言いながらもこのままではつまんないしということで
ベッドから起きあがると全裸のままで診察の椅子に向かって歩いた、そこには他の全員がいて息を
飲んで麻子のパンツの検査をするところであった。

一人一人順番にパンツの検査をして股間部分の濡れ具合を見たり指でさわったり、臭いを嗅いだり
舐めたりしている、美緒にも順番でパンツが回ってきた。

いざ人のパンツを検査するとなって手にとってみると何とベタベタに濡れているではないか。
(私の時もこんなふうに皆で検査されたんだわ)と自分の時とオーバーラップしてしまい
思い出すと美緒の鼓動もどんどん高まってきてドキドキしてきて、いてもたってもいられない
くらいに自分まで恥ずかしくなってくるのだった。

(見られるのもドキドキして快感だけどこうして反対に見る方もすごく感じてしまうものなのね)
と快感に酔いしれているとまたしても身体がモジモジしてきてオシッコがしたくなるような感じが
美緒を襲った。

(ああぁぁ、どうしましょう)美緒は立ったまま太股とお尻をギュッと思い切り締めたのだった。


つづく・・・

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