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見られたがり屋の女たち 10

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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美緒と麻子は全裸のままベッドに行くようにと女医役の沙織に促されて従った。

二人は仰向けで膝を立てた状態で性器とお尻の穴を晒すように指示された。

(これから何が始まるのだろう?)美緒は期待と不安を交差させながらじっっと待った。

「ブルブル、ブルブル」「ビィーン、ビィーン」と音を鳴らしながら、雅彦と沙織が
近づいてきた。
それぞれの手には沙織が電マで、雅彦がいつの間に持ってきたのか電動歯ブラシを持って
いるではないか。

「二人とも、あそこからお汁は出ているのかなあ」と雅彦が言う。

沙織が二人の股間に顔を近付けて「まあ、美緒ちゃんは相変わらずベチョベチョに溢れて
お尻まで垂れて濡らしているけど、麻子はまだ垂れるくらいには濡れてないわ」と雅彦に
報告している。

美緒はこれから始まるだろうエッチなことを妄想するだけで身体の隅々まで熱くなって
お尻の穴まで垂れるくらいにお汁で濡らしていた。

(あぁ、私ってそんなに濡れているんだ、道理でお尻の穴の辺りがスースーと冷たいはずだ)
そう思うと美緒は自分は変態かもしれないと考えるのであった。

「じゃあ、もっとベタベタに濡れるまでこれを使ってみよう」雅彦は歯ブラシ部分にラップを
ぐるぐる巻きにするとそれを麻子の膣の中へいきなり入れてしまった。

「ああぁぁ、い、痛いよぉ」さすがにいきなりは痛かったのであろう麻子が叫んだ。

「あ、ごめんね麻子、ここの方がいいの?」と言いながら雅彦はクリトリス周辺にブルブルと
震える電動歯ブラシを当てている。

「ひぃぃぃ、雅彦君、それよりマッサージ器の方が私は好きなの」と少々顔を歪めながら
麻子は懇願した。

「そっかー、痛いんだ、沙織ちゃんこれと変えっこして」と雅彦と沙織は電マと歯ブラシを
交換してしまったのだ。

折角、美緒は沙織に気持ちいいところに当ててもらって感じまくっていたので少々がっかりした。

「沙織ちゃん、それで痛くしないでね」麻子が痛がっていたので美緒も心配になって言った。

沙織はビチョビチョに濡れたビラビラをかき分けると膣の中にそっとゆっくり電動歯ブラシを
挿入してきた。

「うっ、うっぅぅ」何なんだこの圧迫感は美緒は痛くはないのだがけっこう奥の方まで挿入
されて息詰まるような感覚を覚えてつい吐息をついた。

「そうよ、美緒ちゃん、息を吐いて」さすがに沙織はオナニーを良くしてるせいか女子の感じる
ところをよく知っているし、それにまず痛がることはしないし男子と比べたら全ての面で
優しいのである。

「美緒ちゃん、スイッチいれるよ」と沙織が言うと膣の中の歯ブラシが「ブルブル、ブルブル」
と微妙に動いて何とも言えない気持ちよさを醸し出すのだった。

「あっ、あっ、あああぁぁぁ」思わず美緒の口から大きな呻き声が発せられたのだった。

沙織はその間も歯ブラシを膣の中で上手に動かしている、ある時はズボっと抜いてヌルヌルに
なったそれをクリトリスに当てたり、お尻の穴に少しだけ入れたりと、自分がオナニーをしながら
覚えた気持ちの良いことを美緒にもやってくれているのであった。

美緒は(こんなに気持ちいいなんて、ああー沙織ちゃんで良かったわ、隣の麻子さんはかわいそう)
と思ったものであった。

だがそんな麻子電マで雅彦に弄ばれて「ひぃぃ、あ、ああぁぁ」と気持ちよくなってきてるようだ。

「二人ともお汁がいっぱい出てきたからそろそろ始めようか」と雅彦は沙織に命じた。

「美緒ちゃんも麻子も四つん這いになって脚は開かないで付けたままだよ」と沙織が指示した。

美緒は言われる通りに四つん這いになって(こんな恥ずかしい格好させられて今から何をされる
のだろう?ひょっとしたら、雅彦君のあの大きくなってるおちんちんを入れられるのかしら)
などと色々考えるとまたお汁が溢れてくるのを感じた。

雅彦はベッドに上がってきて膝をついたまま四つん這いになっている美緒の腰の辺りを掴むと
勃起した性器をを美緒のお尻の穴からビラビラと割れ目、クリトリス、太腿の合わせ目と順番に
こすり付けて、何回も下から上へ、上から下へと性器を往復させるのだった。

美緒は(すごいわ、おちんちんってこんなに硬くなるなんて)まるで硬い木の棒で突っつかれて
いるような錯覚さえ覚えて雅彦の性器の硬さにびっくりしたのだった。

「やっぱりオイルが必要かなあ、沙織ちゃん引き出しの中にあるいつものオイル持ってきて」
と雅彦が言うとさっさとベビーオイルを沙織が持ってきた。

「美緒ちゃんお尻をできるだけ上に突き上げて、脚はもう開いていいからね」と沙織が言う。

(あああぁぁ、恥ずかしいわあ、何よこんな格好したことないわ、全部丸見えじゃないの)
と思いながらも美緒は始めての恥ずかしいポーズに快感を覚えるのであった。

「もっとお尻を高くして思い切り脚を開くんだ、恵子は下から支えて、敏夫はお尻の穴を
目いっぱい拡げるんだ、それに麻子も今は手伝って」

いつの間にか恵子と敏夫もベッドの横に張り付いて雅彦の指示を待っていたのだった。

美緒はこの上ない恥ずかしいポーズをさせられしかも拡げたアナルに雅彦が強引に指を入れて
くるではないか。

「ひっ、ひぃぃ、そんなあ・・・やめて」美緒は悲鳴を上げながら逃げようとするのだが
恵子と敏夫それに一時的に患者役を降ろされた麻子にまでガッチリと抑えられて身動き
できない状態であった。

「美緒ちゃん大丈夫よ、今オイルを塗ってあげるから」沙織がアナルにベビーオイルを
塗るというよりボタボタと大量にふりかけて指を同時に抜き差しするものだからオイルが
アナルの中にも入り込んでしまったのだ。

「ああぁ、や、やめてー冷たいよー、お願いもうやめてー」美緒は恥ずかしさと惨めさで
頭が真っ白になってくるのを感じながら大きな声で悲鳴を上げた。

それにしても誰も何も言ってくれないし、雅彦は「もうそろそろ入りそうかな」なんてことを
言っているのであった。

(それって、おちんちんを私のお尻の穴に入れるってことなのね、ああーどうしましょう)
「まな板の上の鯉」と同じ状態の美緒は観念するしかなかった。

つづく・・・

★二人の女の子が四つん這いにされて責められています★

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