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見られたがり屋の女たち 16

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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美緒は亜矢も自分と同じ露出狂なんだなと思うと嬉しくなってきたのだった。

「ねえ亜矢、見られた時ってどんな感じになるの?」突然だがもう一度亜矢の
オマンコの前に手鏡を置いて見ながら聞いてみた。

「ああぁ、美緒ずるいよまた私のあそこ見てる!」と言いながら自分の指を
クリトリスに当ててクルクルと回しはじめてしまった。

「私ね、オナニーして感じてるところを男の人に見られたいっていつも思ってた
けど、美緒に見られて今すごく感じてるの!」今度は指を出し入れしながら亜矢
は言う。

「あああぁぁぁ、ごめんね美緒、声まで出しちゃって、正直言うと私いつもこんな
ことばかりしてるの、恥ずかしいでしょう」指の出し入れがいっそう激しくなった。

こんな親友の亜矢を見てると何だか愛おしくなってきて美緒はお手伝いしてあげたくて
しょうがなかった。

「亜矢!私がお手伝いしてあげるからもっと気持ちよくなっていいよ」亜矢のおまんこ
はすでにビチョビチョの洪水状態となっていて、いとも簡単に美緒の指を吸い込んで
しまった。

(亜矢のやつ毎日やってんじゃないかなあ?こんなに抵抗無く簡単に指が入っちゃう
なんて、3本くらい簡単に入ってしまいそうだわ)さすがの美緒も驚くほどに亜矢の
オマンコは大きく拡がっていそうであり何だか心配になってきたのだ。

「ひっ、ひいぃぃ、か、感じる、すごく感じるわぁ」初めて他人にさわられた感触は
恥ずかしさも手伝ってかオナニーよりも数倍いいのだった。

「わあぁ、もうだめ!い、逝っくぅ、逝く、逝く、あああぁぁぁ」身震いしながら
亜矢はいとも簡単に逝ってしまった。

「亜矢!良かったね、気持ち良かったんだね、私まで気持ちよくなっちゃった」
と美緒も自分のオマンコがベッチョリ濡れていることに気が付いていた。

しばらくすると亜矢が「ありがとう!私だけ気持ちよくなっちゃって、美緒もする?
いいものあるよ」と立ち上がって勉強机の引出の奥からからたいそう大事そうに箱を
取り出してきたのだった。

「ジャジャーン!これです」ともったいぶって箱から取り出したのは何とローターで
あった、しかもピンク色で大小二つのローターが付いたいわゆるピンクWローターだ。

「恥ずかしいけど、これねネットの通販で買っちゃった、これ使う?すごいよ」

「でも亜矢、こんなの良く買ったなあ、さすがに勇気あるわ」と美緒は驚いた。

「てかね、お金振り込んだら送ってくるけど全然何を送ってくるかなんてわかんないし、
まさかお母さんも箱の中身がこんなのだなんて気づかないから安心だよ」と亜矢。

さすがの美緒も数年前の電マ以来のオナニーマシーンを見てドキドキしてきたのだった。

「こういうのって前に話したと思うけどあのときの電気マッサージ器以来だなあ」

美緒はあの時の電マや電動歯ブラシでのマシーンで弄ばれた時の記憶がメラメラと
よみがえってきてオマンコの奥からジュンと濡れてくるのを感じながら亜矢に言った。

「じゃあ、これ使ってみようよ、電池入れるから」亜矢もまたスイッチ部分に乾電池を
入れながらこれから始まるエッチなことを想像すると自分自身もドキドキしてきて再び
オマンコを濡らすのであった。

つづく・・・

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