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見られたがり屋の女たち 23

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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M校の男子生徒は二人のJKのとんでもない要望を聞き入れないと自分の変態
行為を学校にばらされてしまうというピンチに陥っていたのだった。

「どうするのよ?返事がないわよ!頭下げただけではわからないじゃないの!」

またしても美緒の厳しい追及が始まった。

「は、はい言う通りにします・・・・でも絶対学校には言わないで下さい」

「OK!うちらは約束は絶対守るから安心しな!」

「本当ですね!あぁー良かった!・・・僕は学校にさえばれなければそれでいいんです」

「あんたの高校ってそんなに厳しいんだ?そりゃ大変だね」

「はい!こんなことがばれたら即退学です、そしたら母親が悲しみます・・・・」

事情を聞けば母と子の二人暮らしでM校に入るために高いお金のかかる塾にも行かせて
もらって一生懸命勉強したとのことらしい。

そんな母親の為にも進学校のM校で勉強していい大学へ行って大企業に就職するのが
目標であるらしい。

「でもさあ、どこでする?亜矢んちは無理だよね」

「無理無理!今日は家族いるし」

すると男子が「あのー良かったら僕の家でもいいですけど」とポツリと言った。

「へぇーあんたの家でいいの?近くなの?」

「地下鉄で4駅ですから10分くらいです、それに母もお仕事でいませんから」

「わぁー近いじゃん、決まりだね!」

3人は地下鉄に乗り男子の住むマンションに到着してさっそく中に入った。

こじんまりとした2LDKマンションの一室が男子の住む部屋であった。

「へぇー男の部屋にしてはきれいに片づいてるねぇ、なかなかいいじゃんか」

男子がジュースを出してくれて3人で自己紹介みたいなこととか高校の話とか
しばらくしていた。

男子はM高校1年生で鈴△博というどこにでもありそうな名前であった。
話している内にいつしか親しみも沸いてきて色んな話になり時間もかなり進んで
しまっていた。

美緒が言い辛そうに「ねえ?最初の約束は?やらないの?」と切り出した。

亜矢も「わぁー本当だ、忘れちゃうところだったわ!」と忘れるはずがないくせに
大げさにフォローしていた。

「う、うん!わかりました・・・・でも、恥ずかしいなあ・・・」

「今更何言ってるの!うちらだってパンツ見せてあげるの恥ずかしいんだよ!」
またしても亜矢は見られたいくせに反対のことを言っているものだから美緒は
おかしくて「プッ!」と吹き出してしまった。

美緒と亜矢は3人でどういう体勢で見せ合うのがいいのか真面目に検討しだした。

結論は博が床に裸で上を向いて寝て、美緒と亜矢が博の上を跨ってスカートの中を
見せるという検討した割には単純なものであった。

「じゃあ始めるよ!博は裸になって、服は全部脱いで下さい!」指示をだすのは
美緒である。

博はこんな可愛くてきれいな美女二人にあそこを見られてその上オナニーまでしなく
ちゃいけないのだと思うととても平常心ではいられなくなってブリーフ一つになる
までは素早く脱いだのであるが最後の一枚が脱げないようであった。

「キャー!やだー博ったら!パンツがテント張ってるじゃん!これって勃起でしょ」

「キャー!ー本当だ!すごい!すごい!勃起してる!けっこう大きいんじゃないの?」

JKの二人はブリーフの中の一物が大きくなってテントを張った状態になっている
を見ると早く中が見たいとばかりに「キャーキャー」とわめき散らしていた。

「いいこと考えた!うちらがパンツ脱がしてあげる!ってか脱がしたいなぁ」

と美緒は言いながら亜矢と二人でブリーフの上のゴムの部分をつまんで一気に
下ろしてしまった。

そしたらピンピンになってる一物もブリーフと一緒に一旦引っかかって下に隠れて
しまったのだがブリーフが脱げた反動で「パッコーン」と跳ね返って博のお腹に
当たったのだった。

「キャー!す、すっごい!」「キャー、お、おっきい」などと二人のJKはびっくり
仰天してしまったのだった。

博はブリーフを脱いでスッポンポンになると床に仰向けになって寝転がった。

その光景は身体の中心から一本の大木が生えてきそうなくらいの迫力であった。

JK二人は恐る恐るそのままの状態で博を跨いで脚を開いたり閉じたりして博に
スカートの中を見せつけていた。

二人のJKの純白とピンクのパンティは両方とも割れ目にピッタリ食い込んでいて
動くたびに開いたり閉じたりしてるのがビッチョリ濡れているせいなのかよく確認
できるのであった。

「どうなの、博?うちらのパンツよく見えてるの?」

「は、はい、すごいですよ、二人ともビチョビチョに濡れて食い込んでいます」

「そんなぁ・・・あっ・・・もう・・」亜矢はもう我慢の限界に達していたので
腰を振りながらピンクのパンティの上のゴムの部分を両手で掴むと思い切り上に
引っ張ってしまったのだ。

「あっ!あぁぁ!」自然と声が漏れてしまう亜矢であったが、それもそのはず
ビチョビチョに濡れたパンティが割れ目の奥深くまで食い込んでいたのだ。

そしてそれを前後に引いたり戻したりしてこすりまくっていたのだった。

亜矢の動きに気が付いた美緒は「ちょっと亜矢!あんた何してるの?」

「だ、だってもう我慢できないよぉ!」

(何よ亜矢のやつ!自分だけそんなことして気持ちよくなってずるいわ!
それに博も亜矢の方ばかり見てるみたいだし・・・もう!何よ)

ちょっと面白くない美緒がそこにいたのだった。

つづく・・・

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