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真夜中のシャドーボクサー 4

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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ソファーの上に向かい合って折り重なるように抱き合う二人。
二人にはもはや会話などは必要なかった。

「り、理恵さん・・・」
「翔太さん・・・」

翔太は理恵のロングヘアーを両手でかきあげながら大きな瞳を
じっと見つめた。

(なんて大きくてきれいな瞳なんだ)
こんな間近で理恵の顔をじっと見つめるのはもちろん始めてのことであった。

見れば見るほど理恵がいい女に思えてくるから不思議なものである。
翔太だけでなく確かに誰が見ても理恵は魅力的な三十路女なのだ。

ごく自然に二人は唇を奪い合った。

「チュッ、チュッ、チュー」
理恵が音が聞こえるくらいに強烈に翔太の舌を吸いまくってはからめてくる。

(親父が出張中だからよっぽど男に飢えていたのか、それとも根っからの
 すきものなのか?)

まあどちらにしても翔太にしてみれば好都合な女であるにはちがいない。

上になった翔太は理恵の白いTシャツを下からめくり上げるように脱がせた。
ノーブラなので小さくかわいいおっぱいが丸出しである。

「あぁ、恥ずかしいわぁ、こんな明るいところで・・・・」

リビングの明るい照明に浮かび上がった理恵のおっぱいは小さなお椀を伏せた
ような可愛らしいものだが、さすがに肌は白くてきめ細かくきれいなものだった。

「理恵さん、乳首も小さくてピンク色しててきれいだね、ほら、立ってきた」
翔太は唇をそっとあてがうようにして乳首をチロチロと舌で弄んでみた。

「あああぁぁぁ、気持ちいいわぁ、でもこんな小さなおっぱいでがっかりでしょう?
 翔太さんのここはとっても大きいのにね、フフフ・・・」
と言いながらいつしか理恵の指は男根にまとわりついていた。

「おっぱいの大きさなんて関係ないよ、お互いが気持ちよくなればそれでいいさ」

翔太はピンクのタオル地の短パンを引っぱがすように乱暴に剥ぎ取った。
そして驚いた。

なんと短パンの下には淡いピンクの透け透けのショーツをまとっているではないか。
しかも中心の縦スジの部分だけ濡れて少し濃いめのピンク色に変色していた。

「わおーー!理恵さんこんないやらしいパンティをいつもはいているんだ、
 しかもベトベトに濡らしちゃってドスケベなんだね」
わざといやらしく責めるように翔太は言った。

理恵は翔太のシャドーボクシングを見ていた時には既に短パンの隙間から濡れた花弁に
自らの指を這わせて楽しんでいたのだった、だからもう花弁はジュルジュルに潤んでいた。

「もうぅ、そんなこと言わないでぇ、昨夜から翔太さんの逞しいおちんちんが忘れられなくて
 舐めたかったの、だから舐めさせてくださいね」

理恵はすばやく身体をを入れ替えると69の体勢となり、翔太の男根を愛おしむように
ジュポジュポと激しい音を立てながら舐めまくった。

「あうううぅぅぅ・・・きもちいいぃぃ、す、すごいよ、上手だね」
ねっとりと粘膜が吸い付くような上手なフェラチオは本当に久しぶりであった。
さすがに三十路女だけのことはある、それに何よりロングヘアーを振り乱しての一生懸命さに
翔太はある一種の感動さえ覚えたのだった。
(こんな彼女だったら欲しいなあ)とも思わせるような素晴らしいフェラチオだった。

眼前に迫った理恵の花弁はまだ薄い生地の中で息づいていた。
その薄いショーツの生地ごと指を入れてみた。
「ズブズブ」とヌメヌメに濡れた生地と指は簡単に奥まで入ってしまった。

生地越しにも判る分泌液の多さにはさすがの翔太も驚いた。
ショーツをティッシュ代わりにして白濁色のいわゆる「マン汁」をきれいに拭き取ってやった。

「理恵さんの白くなったいやらしいマン汁をこのパンティで拭き取ってあげたから、もう大丈夫だよ
 ほらほらきれいになった!」と言うと一気にヌメヌメに濡れたショーツを下ろした。

「ああぁぁぁ、マン汁なんていやらしく言わないでぇ、わたし、濡れやすいのよ、ごめんねぇ」

少し大きめのビラビラをめくって翔太はお返しとばかりにクリ豆にしゃぶりついた。
皮を被ったクリトリスはみるみるうちに固く大きくなってきた。

「ドスケベ女が、クリトリスをこんなに大きくして、いやらしい女だなあ」

「ああああぁぁぁぁも、もう早くぅ、これを入れてぇぇぇ、おちんちんを入れてぇ、は、早くぅぅ」

理恵は早く入れて欲しいとばかりに翔太の濡れ光った男根をやっと口から
解放したのだった。

つづく・・・


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