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痴女たちの宴 4

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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今日も桜子はのんびりとテレビを見ながらベッドで横になっていた。

そんな時に友人の多美子からフィットネスクラブへのお誘いの電話があった。

(よっしゃー!いい汗流しに行くか!)とばかりに水着とスポーツウエア等一式を
バッグに詰め込んで出掛けたのであった。

水着に着替えてプールに行くと多美子が一足先に到着していて待っていた。

二人はここのクラブの会員となっておりいつでも施設を利用できる仕組みとなっていた。

「今日は斉藤先生は?いないの」桜子は多美子に尋ねた。

「うん、まだ見てないよ、もう斉藤先生とやったの?」

斉藤とはインストラクターのことで逆三角形で腹筋割れの桜子好みの大柄な体格の持ち主
であり、年齢は28歳、顔はお世辞にもイケメンとは言えなかった。

「桜子は、相変わらず大柄な男が好きなんだね、この前デートしたんでしょ?どうだった
もう寝たの?」

「まだだよ、この前はお昼を一緒にしただけだからね、今度二人で飲み会だから・・・」

「そっかー、ならその時にやっちゃうんだね!アハハ」と多美子も斉藤は桜子からは絶対
に逃げられないだろうなあと思っていたのだ。

「じゃ今日はあの若造なんだ!ちょっとからかってやろうか?」二人はニヤニヤとふくみ
笑いをしながら若造インストラクターの塩見の方へ近づいて行った。

「塩見先生!こんにちは!またアクアビクス教えてもらえないかしら?」

「ああ!お二人さん、こんにちは!よろしいですよ、ではウオーキングからいきますか」

「わぁーうれしいなあ!私たち塩見先生の大ファンなのよねえ!」
と多美子は塩見の腕を握ってコーチングしてもらおうと誘っている。

多美子は桜子よりは若くて25歳、スレンダーボディでショートカットの一見すると
AKBの篠△麻△子にちょい似のまあまあいい女である。

塩見も30歳の桜子より同年代の多美子の方に好意を持っていたというかいつもは
桜子は斉藤と仲がいいのでどうしても多美子と話す機会が多くなってしまっていた。

しかし塩見は初めて見た時から桜子のすごすぎるナイスボディには興味津々であり
機械があれば仲良くなりたいと思っていた。


プールの中では外からは何をやっていても近くにいない限りまず誰も気が付かないのだ。

それをいいことに塩見は多美子の身体をさわりまくっている、水中での膝を曲げの脚上
げなどは手を臀部から股間の辺りへと回しさらに内腿をまさぐり膝へと叮嚀にさわりな
がらウオーキングを教えている。

もちろん真面目な塩見をそうさせているのは、痴女の多美子だからできることであった。
向かい合った体勢から多美子は塩見にもたれかかった振りをして股間をまさぐり海パン
の中の一物を刺激するのであった。

桜子は多美子のすぐ後ろをウオーキングしているので注意深く見ていればすぐわかって
しまうのだ。
(あの二人め!うまいことやってさわり合ってるじゃんか!ちょっと邪魔してやるか!)

「塩見せんせい!あたしにも直接ご指導していただけないかしら?」と多美子と塩見の
間に割り込むように豊満なボディを差し込んだのだ。

多美子は桜子が何をしたいのかわかっていたので後ろへ下がって場所を譲る形となった。

二人はさっそく向かい合ったまま顔だけ水面の上に出して首までは水に浸かった状態と
なり、桜子は自ら水着の肩紐をはずして塩見の手を取ると水着の脇から塩見の手を豊満
なオッパイに直接さわらせて「うっふぅーん!」と声を出してウインクするのであった。

塩見はキョロキョロと辺りを見回して人が見ていないかを確認したが平日の昼間という
こともあってプールの中には老人が僅かにみえるだけであった。

塩見の手はだんだんと大胆になり両手で乳房を鷲づかみにしてコリコリに立った乳首を
指に挟むと大きく円を描くように揉み出したのだ。

「ああ!いいわぁー!お上手ね、せんせい!」と言いながら多美子に目で合図を送って
塩見の背後に回らせた。

多美子が後ろから塩見を抱きしめるようにオッパイを背中にピッタリと密着させてビキニ
タイプの水着の股間をまさぐるとそこはもうピンピンに勃起しているではないか。

「あらら!先生のあそこピンピンに勃起して今にもパンツからはみ出しそうよ!」

「そうなの?ドスケベね!私のオッパイ揉んで興奮しちゃったのね!いっそここで出して
あげましょうか?」

二人の痴女に前後から挟み撃ちにあっては興奮するなという方が無理な話である。

「先生!私の娘の中もグチャグチャにかき回して濡れ濡れにしてくださいよ!」

「あ!、は、はい!桜子さんの夢にまで見たオマンコをさわれるなんて!幸せです!」
塩見は桜子のハイレグ水着の一番狭くなって割れ目に食い込んだ面積の小さい部分から
指を差し込んでグリグリとかき回した。

そこには温かいドロドロした水をたたえたた、まるで底無し沼を連想させるようなヌメ
ヌメした桜子のオマンコがあったのだ。

(こんな温かいグチュgチュでいやらしいオマンコは初めてだ!これが桜子さんの夢に
まで見てオナネタにしたオマンコなんて!俺はなんて幸せ者なんだ!)

「ああぁぁ、いいわぁ!私逝っちゃいそうよ!ここで私に入れてみる?ウッフーン!」

「こ、ここでは無理です!も、もしばれたら首になっちゃいますよ・・・」

「それは残念ね!じゃあここで出してあげるわね!」

塩見の後ろでパンツの上から一物をさわっていた多美子がパンツを膝まで下げて一物を
さらけ出すと一気にこすり上げたのだった。

「わああぁぁ!そんなに強くしたら・・・あああぁ!逝っ逝っちゃいそうだあ!」

「いいわよ!早く逝って!人が来るわよ!早くしないと!」と耳元で多美子は囁くと
指により力を入れて高速ピストンさせたのだった。

「あっ!あっ!あっ!いっいっ逝っくぅ!」一物はピクピクしながらも水中に白いもの
をいっぱい放出したのであった。

「うわぁー!こりゃすごいわ!早く逃げようよ!」「うんうん、早く逃げろー!」

と二人の痴女はポカーンと口を開けて射精の余韻にしたっている塩見を残してプール
サイドまで一目散に泳いで文字通り逃げたのだった。

プールには水中ではあるが一物を出したままパンツを下げてボーとしている塩見の姿
が印象的であった。

その周りには白いドロっとしたえたいの知れないものがプカプカしていてその近くを
ウオーキングして通過する人や泳いでいる人がいるのだった。

プールサイドでそんな光景を見ていた二人の痴女は顔を見合わせながら「プールって怖い
わね!何が浮いてるかわからないもんね!あははは!」と大笑いしていたのだった。

つづく・・・

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