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痴女たちの宴 5

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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「ああぁぁ!昨日はちょっと飲み過ぎちゃったかしらもう10時過ぎじゃないの」
昨日は痴女の女子会が開催されていささか飲み過ぎの桜子であった。

先日キープして紹介カードに回してやった佐々木はS女の某女史とお付き合いが始まり
いい仲になりつつあるらしい。

カードにM男の素質有りと書いたことが功を奏して某S女に鍛えられてM男街道まっし
ぐらであるとの報告があったのだ。

こうして毎日どこかで変態カップルが誕生して男と女の双方が満足できれば桜子たち痴女
も紹介のしがいがあるというものだっだ。

そんな女子会が昨日は遅くまで開催されて桜子もつい飲み過ぎてしまって起きたら10時
を過ぎてしまっていた。

今日はフィットネスクラブに午後から行く予定で、12時に友人の多美子の家に寄ること
になっていた。

「もう、何で多美子はこんな古くさいマンションにすんでいるのだ!しかもエレベーター
無しの5階だなんて信じられないわ!」とブツブツ文句を言いながら階段を登り始めた時
だった。

3階の階段の踊り場で18歳くらいに見える若い男が二人で座り込んで携帯をいじっていた。

一人の男は「今、すぐそこの階段にいる、早く出てこいよ」と話しているので内容からす
るとどうやらこのマンションに友達か彼女がいて待っている様子である。

その横を通り過ぎて階段を登った時であった「わおぉー!お姉さんいい女!カッケーなあ!
ミニスカからパンツ丸見えだよー!」と男たちの声が飛んできたのだった。

(何だー!このクソガキたちは!頭くるガキどもだなあ、一丁遊んでやるか!)とむかつき
ながらもからかってやるには丁度いい年頃だし・・・と桜子は思った。

「ちょっと君たち!こんなとこで座り込んでたむろってると近所迷惑になるでしょ?警察に
通報しちゃうよ!」

「えー?こんなとこ住んでるのは4、5軒だけだよ!それよりお姉さんのスカートの中の方
がエッチくて警察に通報しないとダメじゃん」

(そう言えばこのマンションは古くて人が少ないって多美子も言ってたなあ、それならば誰
も来ないだろうしここでこの二人をちょっとからかってやるか)と多美子は何かを思いつい
とように行動にでたのだった。

「だったらこのエッチな中身見せてあげようか?」と桜子はミニスカートをたくし上げたのだ。

「ヒャホー!すっげえよ!生足でスケスケパンティはいてるぜ!このお姉さん!」

「本当だ!すっげー、あそこから毛がはみ出してない?」と若者二人はよく見えるように身を
屈めるのだった。

桜子はチラッとパンティを見せてすぐにスカートを元に戻して「ところで君たちはいくつなの?
まさか高校生じゃないよね?」と問いただした。

「ま、まさか!俺達こう見えても大学生だぜ!」

「そっか!大学生さんなんだ!あはは頭悪そうな大学生ね!エッチばかりしてないでちゃんと
勉強しなさいよ!」と桜子は年齢が確認できたことを安心した。

「俺たちは大学3回生の21歳だよ、今305号室にいる彼女を待ってるって訳なの」
と真面目そうな方が答えた。

「へー!どっちの彼女か知らないけど、物好きな彼女もいるもんだねぇ?だったらその彼女に
オマンコ見せてもらいなさいよ」

「だって俺はお姉さんのオマンコの方がいいなあ!こんなとこ誰も来ないからお願い見せてよ」
と明らかに悪そうに見える方があからさまに顔をスカートの下に潜らせて下から覗くのであった。

「そうなの?そんなに見たいなら、見せてあげるわよ、その代わり君たちもここでチンコ出して
センズリして白いの飛ばしなさいよ!それなら私のオマンコ隅々まで見せてあげるわよ!」

「わおー!そんなことなら俺やるよ!ほらこれでいい?」と悪そうな方はGパンをブリーフごと
足首まで下ろすとまったく恥ずかし気もなく「どうだ!」と言わんばかりに大して立派でもない
ペニスをしごき出したのだ。

「お姉さんこれならいいでしょ?早くオマンコ見せてよ!」

「オッケー!だけどほら!もう一人の君も早くセンズリしなさいよ!」
真面目そうな方は恥ずかしそうにズボンの非常口からペニスを取り出すてこすりだしたのだがこれ
がまた大きくて立派な桜子好みのペニスであった。

「ああっ!すごいわ!でもそんな狭いところから出したんじゃ君の立派なチンコが苦しがってるわ!
だからズボンを下ろしてタマタマちゃんまで出してあげなさい」

「は、はい!恥ずかしいけど・・・これでいいですか・・・」と立派なペニスと玉袋をボローンと
出して桜子にこすって見せた。

「うっ!ふうぅぅん!いいわよ二人とも、私のオマンコをよーく見て、いっぱい出すのよ!」

桜子は約束通りスカートをたくし上げると少し濡れて染みがついたパンティを脱いでその場で
ウンコ座りをしたのだった。

「す、すごいよ!丸見えだよ!お姉さん最高!」とこれには二人の大学生も大喜びして覗き込
んで桜子の濡れ濡れの熟れたオマンコを観察するように見入っていた。

「君たち!そんなに一生懸命見てくれてお姉さんもすっごく嬉しいわあ!」と言いながら桜子
は太ももをを両手でパックリと開いて子宮まで見えるくらいにサービスしたのだった。

すると「うっ!うっ!い、逝っくぅ!」と頭悪そうな方が呻きながら噴水の如く白い精液を辺り
構わずぶちまけてしまった。

「あらら!すごいわね!いっぱい出ちゃったわね!ごくろうさまでした」

もう一人は恥ずかしさがあったのかバカになりきれなくてなかなか噴射しそうに無い様子である。

「お姉さんがお手伝いしてあげよっか?」と言うと男をそのままコンクリートの床に座らせた。

桜子は男を跨ぐと上を向いて硬くなったペニスにベチョベチョの陰裂をあてがい膣口へと滑らせる
ようにして挿入したのだった。

「ああぁぁ!いいわぁ!うっ!うぅぅ!来る!来る!」ペニスは完全に桜子のオマンコの中に収ま
ってしまった。

そのまま腰を激しく振って自分の欲求だけを満たす桜子には男の「あっ!出ちゃう!」という声は
聞こえるはずもなく、そのまま自分が果てるまで腰を振り続けるのだった。

やがて思い通りに気持ちよく果てることができた桜子は立ち上がりながらズボっと若者のペニスを
抜くと腰を前に突き出して精液がオマンコから溢れる様を二人に見せた。

「ほら見てごらん!階段や床にあなたたちの白い精子がいっぱいこぼれてるわ!何ていやらしいん
でしょう?」

そこは桜子の膣口から床にボタボタと滴り落ちた白い精液や先に逝った若者がセンズリでぶちまけた
精液が散乱して性の修羅場と化していたのだった。

こんなセリフを吐きながら桜子は何事も無かったような涼しい顔をしてノーパンのまま階段を上がって
多美子の部屋へと行くのであった。

つづく・・・

★21歳のお嬢様がこんなことやあんなことを!久しぶりにすごくきれいですよ★

▼ディルドでピストンバックオナニーはすごいですね!▼



この扉は別世界への扉です。目や耳や心だけの世界ではなく、創造を越えたすばらしいエロへの旅。あなたは今マニアックマックス1の世界へ入ろうとしているのです。自薦他薦、変態の方、大歓迎です。
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