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恥女たちの宴 8

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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ビシバシとクールな表情で佐々木を鞭打つ美香と打たれながらも恍惚の表情を浮か
べる佐々木の二人を固唾をのんで見守る観客たち。

ここ美香の家は2人のプレイヤーと15人の観客が一つとなって興奮状態に陥ろう
としていたのだ。

観客たちは知り合いもいれば初めてこの場で会う人もいたし、仲間同士で参加した
り単独で参加している人もいた。

いわゆる色んな性の嗜好を持った男女が一堂に会したようなもので今はその全員が
美香と佐々木のプレイを肴にしながら興奮した身体を癒すために自分自身も今すぐ
参加したいと思うようになっていたのであった。

頃合いを見計って美香が「この男の恥垢付き包茎チンコを味わってみたいご婦人は
おみえになりませんか?」と大きな声を張り上げた。

「はい!私が・・・」と見たところ40歳前後の婦人が即座に答えながら立ち上
がって前に進み出た。

「あら!香澄さんじゃないの、今日はお一人なのね」と美香が言うところをみると
美香の同年代の友達であるらしい。

「ええ!今日は一人で楽しもうと思ってね!美香さんの呼びかけに賛同しましたのよ」

「それはありがとう!今日はいっぱい楽しんでいって下さいね!この男は私の奴隷と
して調教中なのよ、香澄さんの好きにしてもらっていいわよ!」

美香は佐々木を香澄に委ねるような仕草をしながら「さあ、今日のお前の女王様は
香澄様よ、いっぱい可愛がってもらうのよ!いいわね」と佐々木に命じた。

「それからお集まりの女性の皆さんにお伝えしますけど今日は男性がちょうど半数
しかいませんのでそれなりのお遊びで楽しんでください!よろしくお願いします!」
と美香は家主としてのあいさつを観客となっている皆にしながら1人1人とあいさつ
を交わしていた。

美香のあいさつがゴーサインとなってそれぞれの男女の絡みが急に怪しくなってきて
家中に淫乱な空気が漂い始めだしたのだった。

「ねえ?桜子!今日は男が半分しかいないってことは2対1の3Pで遊ぶしかないわね」

「ううん!そうでもなさそうよ多美子!ほらあそこ見てごらん1対1で堂々とやってる
わよ、周りの見学者が2人いるけど・・・」

「そっか!交代でやったりとかすれば人数なんて関係ないわね、だけど私たちあぶれ組
みたいだわね、どこかに入れてもらおうよ」

よく見ればあぶれ組の二人を除いての13人は3つのグループに分かれて怪しく動いて
いる、そしてあとは佐々木と香澄が2人でさっきの続きとばかりにいいことをしている
ではないか。

「ねえ桜子!私たちどこのグループに入れてもらおうか?できたら一緒がいいなあ!」
多美子は桜子と一緒にどこかのグループに入りたがってるらしい。

「じゃあさあ、佐々木君のところにしよっか?」と桜子が提案した。

「ああ!佐々木君ね、それはいいんだけど香澄さんが嫌がらないかなあ?大丈夫?」

「私、香澄さん知ってるけど、あの人は大きな心を持った人だから絶対大丈夫だから」

「桜子の保証付きならいいわね!じゃあ行こうよ」

2人は香澄と佐々木がお楽しみ中のところへと移動して黙って2人の行為を見守ること
にした。

香澄が真っ裸になって仰向けになっており、両手を後ろで縛られた佐々木が四つん這い
になって、顔を香澄の身体に埋めるようにして舌と唇を使って全身を舐めさせられてい
る模様である。

なんと佐々木は香澄に尽くすように足の裏から5本の指先までを口にくわえてペロペロ
と舐めている途中であったが桜子たちがすぐ近くで見学していることさえ全く気が付か
ないくらいに真面目に奴隷になりきっていたのだ。

「佐々木君ってすごいわね!私たちに全然気が付かないし、私もあんなことされてみた
いなあ!足の指の間って舐め舐めされるとすごく感じちゃうわ!」と羨ましそうに見つ
めながら多美子がヒソヒソ声で言う。

香澄が2人にすぐに気が付いて「あら!桜子ちゃんじゃないの!お久しぶり」と気持ち
よさそうに顔を歪めながらあいさつした。

「はい!香澄さんお久しぶりです!友達の多美子と一緒にお邪魔します!」

「もちろんいいわよ!多美子さんも一緒に楽しみましょうね!」

佐々木は声を聞いてやっと桜子たちが見ているのに気が付くと「ハッ!」と気まずそう
な顔で桜子を見つめたがすぐに香澄の身体を再び舐め続けたのだ。

(美香さんが仕込んだのかなあ?すごいわこんなに変わってしまってるなんて!)従順
に香澄の身体を舐め続ける佐々木を見て少し可愛く思える桜子であった。

そんな時に香澄がこう言うのだった「二人とも早く服なんて脱いじゃってここへ来て一緒
に楽しみましょう!奴隷にもあいさつさせるから・・・」

いよいよ桜子と佐々木の再開の時がきたのだった。

つづく・・・

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