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出張マッサージ嬢 美紀パート2 5

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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小さな紙パンツをはいてうつ伏せになった若い男の身体をじっくり見つめながら
美紀は首筋から肩、背中、腰、尻、脚と一通り強揉みのマッサージを施した。

どちらかというと自分より年配のお客が多かった美紀にすれば腹が出て贅肉が
タブタブについた中年男の身体を見慣れていたのだが若い男の身体はセクシー
であり、ついつい見とれてしまうのであった。

紙パンツで半分くらいしか隠れていないお尻は割れ目が半分くらいまで見えて
いて両手で強く揉んだらお尻が開いてアナルが見えそうであった。

というよりもわざわざ強く開くように揉んで山P君のアナルをマジマジと観察
するように見ていたのだ。

(さすがに若い子のお尻の穴は色も形もきれいだわ!)と感心する美紀であった。

「うっ、うっ・・・そこ気持ちいいです・・・」と山P君が呻き声を上げた。

どうやら深く押さえ込んだ指がアナルに触れたらしい、美紀もわかっていてわざと
アナルが開くようにお尻のマッサージをするのだった。

「そうなの、お尻は男の人はみんな気持ちいいっていうわよ、脚のマッサージが
済んだら次はオイルマッサージをするからもっといい気持ちにしてあげるわね」

「は、はい脚はいいですから早くオイルお願いします・・・」

「あらら・・・そうなの?だったらもうオイルいくわよ」

お客さんが望むならそうして上げるのが美紀のモットーである、さっそくオイルを
いっぱい手の平につけて山P君の背中からお尻にベットリと伸ばしていった。

「わーー!美紀さんの手って暖かいんだぁ、さわってもらってるだけですっごく
気持ちよくなっちゃいます」

「そうよ!私の手はゴッドハンドよ、あははは!神の手よ」

「へえーー神様なんですね、だから暖かくて気持ちいいんだ」

「そう、そして君がはいてるパンツこそ神パンツなのよ!あははははは」

「わおーーーーー、美紀さんっておもろーーーい」

「うん、君もやっと私に慣れてくれたみたいだし・・・大サービスしちゃうよ」

美紀はお尻の割れ目に沿って紙パンツの中にもベッチョリとローションを垂らすと

「さあ君は片方の足をヒザから曲げてカエルさんみたいになりなさい」と命令した。

「そ、そんなあ、恥ずかしいです・・・」

「何が恥ずかしいのよ!パンツはいてるんだから大丈夫でしょ」

「は、はい、こうですか?」

「そうよ、よくできたわね、もうちょっと開いた方が気持ちよくなれるわよ」

山P君は恥ずかしながらも従うしかなく、片方の脚を思い切り開いたのだが
すでに先程から息子は気持ちよくなってきてピンピンになってしまっていた。

自らの体重に押しつぶされそうになった息子を守るために腰を浮かした妙な
恰好になっていた。

「あらあら腰を浮かした変なカエルさんがいますね、こんなとこ大きくしちゃ
ダメじゃないの」

というとパンツの中に美紀は手を入れてきてアナル周辺から玉袋、それにペニス
の付け根あたりまで叮嚀に巧みな指さばきでマッサージを繰り返した。

たまらないのは山p君だ後ろは美紀の指先が前はオイルまみれの紙パンツがと
いった具合に心地よい刺激に襲われて大きな息子はピンピン状態であった。

まさしくオイルにまみれて息子を刺激してるのは「神パンツ」であった。

「さあ、そろそろ紙パンツを切っちゃいましょうね」と言うと美紀は大きな
ハサミをシャキシャキと音を立てながら持ってきたのだ。

「さあ君の恥ずかしい処を約束通りお姉さんが見てあげるわね」

「ひゃぁぁ、ハサミなんかで・・・恥ずかしいぃ・・・」

美紀は若い子のビンビンにそびえ立つペニスが見れる悦びが、また山p君は
自分の一番恥ずかしいところをさらけだす悦びがというように二人の欲情が
一致したのであった。

つづく・・・









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