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出張マッサージ嬢 美紀パート2 6

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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「シャキッ、シャキッ」静かな空間に不気味にも異様な音が響いた。

美紀がハサミを持って山P君の耳元でわざわざ大きな音が出るように何度も
開いたり閉じたりしていた。

「ちょっと、美紀さん怖いよー!僕の耳を切らないでね」

「あ・・・ごめんね!私こういうモノ持っちゃうと妙に興奮しちゃって」

事実、美紀はハサミでこの青年の紙パンツを切るという行為を想像しただけで
再び下半身が熱くなり、ジュンとなってしまった。

(ああぁぁ、わたしって・・・何だかこの子を犯しちゃうみたいじゃないの)

「ひいいぃぃぃ・・・つ、冷たい・・・お尻を切らないでください、怖いから
お願いします・・・」

山P君はお尻にハサミが直接触れた瞬間、悲鳴を漏らして身もだえながら、
お尻を突き出すように四つん這いの哀れな姿になってしまった。

この頃から二人の間には暗黙の内にSとMの位置関係がじょじょに確立されて
きたようであった。

「あらー君は怖じ気ついちゃったのかな?私のパンツに吸い付いてきた時の
スケベな元気はどこへいっちゃったの?」

「ごめんなさい!さっきはあんな大胆なことするつもりはなかったんです、
で、でも・・・」

「へぇーでも、何よ、つもりがなくてもここがそうさせたのね、ここが」
四つん這いのお尻の下にある立派な逸物を紙パンツごとハサミでたたく
ようにつついた。

「こんな悪いモノは切ってしまおうかしら」

「わおおぉぉ!そ、そんなことしないでください・・・お・・お願いです」

(やはり若い子は可愛い反応するなあ、たまりませんことウフフ)

美紀もまんざらでは無い様子でこの頃にはパンティのクロッチ部分が
ネッチョリとなっているのを感じとっていた。

「さあ、そろそろパンツ切っちゃうわよ!君の一番恥ずかしい部分を
さらけ出しちゃうわ」

「ジャキッ、ジャキッ、ジャキッ」まずは四つん這いのお尻から背中方へ
ハサミを入れる。

「ほら、これで大きくなった君のムスコさんも楽になったでしょう?あはは」

「はい、ありがとうございます!でもまだ・・・こんなんです」と言いながら
四つん這いのオイルまみれの紙パンツごと片手で握って誇張して見せた。

「何よ、このいやらしい恰好は!こんなに大きくして君はお姉さんを挑発
してるのね?」

美紀も興奮しながらもう一度握っている手と逸物をハサミでさっきよりも
強く叩いてしまった。

「ぎゃあぁぁぁ、い、痛いよー」本気で悶える山P君にハッと我に返る美紀。

「あっ、ご、ごめんなさい!痛かったわよね、ほんとごめんね、よしよし!」

美紀は頭をよしよしと撫でながらもう一方の手で神パンツの中でそびえ立って
いる逸物をパンツの上からであるがよしよしと撫で撫でしてやったのだ。

「あああぁぁ、気もちいいですぅぅ、お願いですあそこを直接さわってください」

「じゃあ、そろそろ君の一番恥ずかしいところを隠している部分を切り取って
晒しちゃうわよ」

「あ、は、はい、僕の一番恥ずかしいところを見て下さい」

「へえーどこが見てもらいたいの?言ってごらんなさいよ」

「・・・お、おし・・あな・・・と・・・あ、あそこです」と蚊の鳴くような
小さな声で言った。

「何ー?全然聞こえなかったわ、もっと大きな声ではっきりいいなさい!
あそこもだめよ」

「お、お尻のあ、穴と・・・お、おちんちんです」今度ははっきりと言えた。

「やればできるじゃないの、よしよし、お姉さんも早く見たいわ」

早く見たいのは美紀の正直な言葉であった。

「それでは、頭をお布団につけてお尻を目一杯突き出してごらんなさい!
君のお尻の穴をちょうど隠してる部分を切ってしまいましょう!」

見る方も見られる方も興奮の坩堝と化していたのだった。

   つづく・・・







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