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出張マッサージ嬢 美紀パート2 7

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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「ねえ君?そんな恰好して恥ずかしくないの、私の顔を自分のおまたの間から
見てご覧なさい」

美紀は追い打ちを掛けるような言葉を山P君に浴びせた。

「は、はい・・・うっ、うっうーーん」

呻りながら四つん這いになった顔を上げてそのまま自分の紙パンツにまだ隠され
ている股間の方向へ目を向けるとそこにはバカにしたような眼差しの美紀がいた。

「あらー、こんな恥ずかしい姿を彼女に見せられないわよね、あははは・・・」
美紀はハサミを持って「シャキシャキ」と音をたてながら再びハサミで膨らんだ
股間をつついた。

「ああぁぁぁ・・・き、気持ちいいですぅぅ・・」か細い声で泣く山P君。

「どこが気持ちいいのよ?ここかい?早く晒して欲しいんじゃないの」

「は、はい、早く見て欲しいです・・・美紀さんに」

「そうなんだ、私に見て欲しいわけね、いつも彼女に見せてるんでしょう?
こんな大きなおちんちんを」

と言いながらハサミを「ジョキッ、ジョキッ」と紙パンツの股間部分に左右から
入れた。

それもわざわざ冷たいハサミがオイルまみれの玉袋や肛門に触れるようにした
からたまらない。

「ひ、ひぃぃぃ・・・いいいぃぃ」

「何がいいのよ?ハサミがそんなにいいかい?」さらに大きくハサミを入れながら
一物の付け根や玉袋、蟻の門渡り、肛門までひんやりヒヤッとさせるのだった。

紙パンチもあと1センチくらいしか股間部分は残っておらず、他の部分をジョキジョキ
と切り刻んだ。

ハサミで紙パンツを切り刻むことによって美紀のサディスティックな芽がどんどんと
膨らむのであった。

「ほうら、君の一番恥ずかしい部分が見えてきたわよ、まるで菊のお花のようだわよ、
花弁が蕾のようにきれいにしわになってるわよ」

「そ、そんなあ・・・ぼ、僕のアナルのことですね・・・見えてるんですね」

「そうよ、君の肛門が丸見えよ、あははは、自分で見てみなさい」
と言うと美紀は自分の手鏡を山P君に渡して命令した。

「あああ。。。こんなとこ。。見、見られ。。。ちゃ。。い。まし。。た。あああぁぁ」

自分で自分のアナルを見ながらなおいっそう興奮してしまったらしい。

「ドスケベね、君は、ほらこれでパンツはもう無しよ」

股間もウエスト部分も全部ジョキジョキ切り刻んで紙パンツは無残な姿となって落ちた。

美紀は四つん這いの後ろへ廻ると丸見えの肛門から一物までオイルをタラーと流した。

「ううぅぅ、冷たくてきもちいぃよぉ美紀さん、ちょ、ちょっとお願いがあるんですけど」

「うん?君のお願いはどうせエッチなことでしょう?」オイルを伸ばす手を止めて美紀は
どんなお願いをされるのかワクワクしていた。

   つづく・・・



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2012/05/10(木) 01:47:00 | まとめwoネタ速neo
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