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男子日記 10日目

みなさん、こんにちは!気軽に読んでいただいて思わずWET DREAMになってしまう短編小説を書いてみたいと思いますのでよろしくお願いします。

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ついに童貞を失った僕は何となくエッチに自信が付いたような気になっていました
でも相原には童貞だということにしておかないとお姉さんとのことがばれてしまいます(恥)

最近週末はいつも相原宅です
しかし今日はまずいことに一階にはお母さんがいるから落ち着いてエッチなことができません
あのお母さんはいつ部屋に来るかわからないから要注意です
こんな日は二人とも全裸にはなれませんので服を着たままでいちゃいちゃしてます

相原は手が入れやすいように?かどうかはわかりませんがピンクのフレアーミニと
薄いグレイのトレーナーを着ています

「今日はお母さんいるからこんな感じにしてみた?どう似合ってる?」
「うん、似合ってるし、ほらこんなに簡単に手が入っちゃうから・・・」

「キャッ、タックンたらもう、エッチなんだから」

相原のパンティの股間部分は何だかもう濡れている

「お前だって・・・あそこ濡れてるじゃんか・・・エッチなこと考えてたろ?」

「だって1週間もできなかったんだよ、寂しいし・・・タックンもでしょ?」
泣きそうな顔をしてこんな事を言う相原はほんとに可愛いです

「う、うん・・・俺だって早くお前と二人っきりになりたかったよ」
僕は三日前にお姉さんに童貞を捧げたばかりなのに・・・嘘つきです(ごめん)

「今日は脱げないよな、でも服来たままでするのもいいかも・・・何か面白そうだし」

よくよく考えてみると服着たままって素っ裸より興奮するかもです
見たいところが隠れてて想像力をかき立ててくれるし
こういうのを着衣エッチとか着エロっていうらしい(ネットで勉強)
せっかくだから今日は着エロってやつをいっぱい楽しんでしまおう

まずトレーナーを下からめくってブラを脱がせて、自分でトレーナーのすそを持たせた
相原は両手が使えない状態だからいたずらしても抵抗できません

おっぱいを鷲掴みにしたり揉んだり乳首を吸ったりと僕はやりたい放題してやった

「うっ・・・うっ・・・うぅぅ」大きな声は出せないので苦しそうに声を殺す相原

その恰好でベッドの上に壁にもたれさせて座らせます、当然脚はM字開脚させました
淡い赤のビキニパンティが丸見えです、しかもその部分は縦スジがはっきりわかります

「ねえタックン、私こんな恥ずかしい恰好させられたの初めてなの・・・
タックン・・・そんなにジッと見ないでよ・・・感じてきちゃうじゃない」

「もっと恥ずかしいことさせてやるよ、おっぱい出してるトレーナーの手はもうはずして
いいから今度はパンツをずらしてあそこを見せてほしいな、あ、そうだちょっと待って
その前にパンツをあそこに食い込ませた状態が見てみたいな」

「そ、そんなあ、自分でするの恥ずかしいよぅ・・・」泣きそうに言う

「だって、相原が自分でしなけりゃ意味無いじゃんか、それが見たいんだから」
と冷たく言い放ってやった、その時僕は何かゾクゾクしてきちゃいました(これってS?)

相原は仕方なくビキニパンティのゴムの部分を両手でもって上に引っ張り上げます
「こう?こうなの、これでいいの?見えてるの?・・・ねえタックン何か言ってよ」

「う、うんじゃあもっといっぱい上に引っ張って、あそこにパンツが全部食い込むように」
相原はいじらしくパンティを力いっぱい上に引っ張ってる
クロッチ部分はほぼ全部縦スジに食い込んで隠れてしまった

「す、すごいぜ!相原パンツ全部食い込んじゃったよ、やればできるじゃんか、よしよし」

「だって、すごく感じちゃってるの私・・・ああぁぁ、もう・・・」

相原は僕に気付かれないように食い込み部分に指を滑らせてクリトリスを微妙に刺激している

「相原?ずるいよお前、自分でして感じてるじゃんか、俺だって・・・したいよ」

僕はもう我慢が限界に来ていたので自分でズボンのチャックを開けてあそこを出した

既に我慢汁で濡れてベチョベチョである、僕はベッドの上で立ち上がるとじっと
見つめる相原の顔にペタペタと我慢汁を塗りたくってやった

相原はあそこにキスをすると一気に口内に入れて舌を絡めてきた

「うっ、もうだめぇ、俺出ちゃう!」我慢も限界に来ていた僕はあっけなく
口内発射してしまった

僕は発射して当然すごく気持ちよかったけど相原はどうだったんだろう?

「相原、お前も気持ちよかった?」
「うん、タックンが出してくれたから、それで私も気持ちよかったよ」

「そっかぁ」
俺が出してくれたからだなんて・・・可愛いこと言ってくれる相原がほんとに好きです

   つづく
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